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2018年12月 9日 (日)

【海外の反応】SSSS.GRIDMAN 第10話「救われるべきはアカネではなくアンチだ。」

SSSS.GRIDMAN 第10話 響裕太(ひびきゆうた)内海将(うつみしょう)宝多六花(たからだりっか)サムライ・キャリバー、マックス、ボラー、ヴィット

SSSS.GRIDMAN(Superhuman Samurai Syber Squad GRIDMAN) 第10話「崩・壊」の海外の反応です。

<翻訳元>
http://boards.4chan.org/
https://myanimelist.net/



SSSS.GRIDMAN 第10話


  -
  これは原作グリッドマンの続編と言っていいですよね?


    -
    六話で明らかになってたでしょ。


    -
    街をリフォームするkaiju(怪獣)が神経性の特別なガスを使って裕太の過去の記憶を
    思い出さないようにしていることを忘れちゃいけない。



アカネの家が隣ってことを忘れてたから笑ったわ。

SSSS.GRIDMAN 第10話 響裕太(ひびきゆうた)内海将(うつみしょう)宝多六花(たからだりっか)サムライ・キャリバー、マックス、ボラー、ヴィット


  -
  このシーンは凄く変で場違いな感じがした。


  -
  文字通りのお隣さんだった。


  -
  ついにキャリバーはドアにぶつからない方法を学んだんだな。


  -
  (笑)・オブ・ザ・イヤー


  -
  停止してもう一度再生し直したわ。
  シリーズ最高の瞬間だった。



期待通りになるとは思ってないけど、ダイナドラゴンとキンググリッドマンのリデザインが
最終回で見られることを願ってる。


  -
  そりゃそうだよね。
  フルパワーグリッドマンで普通のkaijuすら倒せなかったら、アレクシスを倒せるんだろうか。


    -
    アンチだけではアレクシスを打ち負かすことはできないだろうからね。



フィニッシュはアンチの人間形態のチェーンソーへのコールバックだった。ナイスだ。

アンチ アンチ



コイツ最悪だ。

新条アカネ(しんじょう)


  -
  アカネはレッドナイフの力を得るためにkaijuを裏切った。
  そして償いをする最後のチャンスを失ってしまった。

  アカネはレッドナイフ(レッドマン)の力を得るためにkaijuを裏切った。

  https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=71712451


  -
  それは裕太のトマトジュースだよ。


  -
  Wow, RIP


  -
  アカネが裕太を殺したなんて俺は信じないぞ。



ややガッカリの内容が次回まで続くことはなかった。
こういう不気味なkaijuはもっと見ていたかったな。

GIF



アカネ刺す少女/あかねさす少女

https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=71919026


  -
  Hello friend.

  アカネ刺す少女/あかねさす少女


    -
    まさかここでチクワ好きにお会いできるとは。



このkaijuはどっちも気持ち悪かった。

このkaijuはどっちも気持ち悪かった。 このkaijuはどっちも気持ち悪かった。


  -
  プラネット・ウィズかな?


  -
  スポンジ・ボブのパトリックスターみたいだ。


  -
  瀕死のセイウチみたいで最初の方がよりキモい。


  -
  このkaijuを見てると不安にかられる。
  最初の方は動きや鳴き声も好きじゃなかったけど、二番目の方はかなり突き刺さってきたね。
  油断してたらちょっと緊張してしまったよ。

  ちょっと人間ぽいところがあったし、これもまたアカネの心の現れなのではないだろうか。
  これはアカネが人間ではないというヒントなんだろうか。危険なAIは合法なのだろうか。


    -
    もしアカネだけがAIだったら狂ったように笑うわ。


    -
    アンチが人間的になってきたことに対して、アカネは感情や行動によって
    kaijuになってきたことを示唆しているのかもな。


  -
  これまでのkaijuはかなり特撮に近づけていた感じだったけど、今回はクレイジーだったな。
  スパイダーマンがスーツに入ってアクロバットをしているようだった。


  -
  二匹目の笑い方が不気味だった。


    -
    苦しみによる絶望的な叫び声から壊れた笑い声に変わった感じだった。



完璧なプロポーションだわ。

アンチ/グリッドナイト


  -
  グリッドナイトはエヴァ6号機を思い出したよ。

  グリッドナイトはエヴァ6号機を思い出したよ。



で、本当に裕太は死んだのか?


  -
  死んでないよ。
  死んでから復活する可能性はあるが、記憶喪失の問題が片付いていないからね。
  ただ、アカネに刺されたことで裕太の記憶が戻るキッカケになるかもしれない。


  -
  軽症だったし。


内海将(うつみしょう) God's in his heaven; all's right with the world. 神は天に在り、世は全てこともなし


  -
  どうなってんだ。内海は何やってんだよ。


  -
  FUCKING EVA.


  -
  内海は預言者だった。


  -
  これってどういう意味?


  -
  KS152-H52とは?


  -
  なにィ。

  God's in his heaven; all's right with the world. 神は天に在り、世は全てこともなし


    -
    ありがとう。これがなきゃネタに気が付かなかった。


  -
  Oh no...


  -
  このアニメは見てないけど、これは単なるネタ?


    -
    オタクのニートのプログラムで造られた仮想世界に住み、
    自分たちの家を立て直す唯一の手段を破壊してしまった。


    -
    神様が敵。


  -
  字幕も含めてバカ。

  内海将(うつみしょう)


    -
    >change of society(社会の変更)


  -
  完全に一致。

  新世紀エヴァンゲリオン


    -
    Shinjo > Shinji


    -
    類似性は最初からかなり明白だったよ。
    やっぱりアカネが主人公なんだ。


     -
     違うでしょ。そりゃあ、シンジが敵として描かれていればそうだけど。


       -
       いや、だってずっとアカネにフォーカスしてるじゃん。


     -
     お前、何回同じこと書けば気が済むんだよ。


  -
  誰も指摘していないけど、"KS152-H52"というのは『非情の裁き』という本の
  国会図書館の分類番号だよ。
  原題は"No Good From A Corpse"だけど、日本語に翻訳する際にタイトルが変わったんだ。


    -
    ちなみに内容は死んだ女性の殺人事件の謎を描く探偵の物語。



アンチは六花を必要としていなかった。
それじゃあアンチと六花の関係って何だったんだろう。


  -
  何でもなかった。
  アンチはキャラクターでもなかった。


  -
  何でもない。
  準備したプロットポイントを端折って結末を急いでる。


  -
  He has samurai-kun.



裕太と六花の間にロマンスはない。
六花とアカネの関係が焦点だったんだな。

宝多六花(たからだりっか)新条アカネ(しんじょう) 宝多六花(たからだりっか)新条アカネ(しんじょう)


  -
  俺はずっとロマンスはないって言ってきたのに誰も聞く耳を持たないから。

  アンチ/グリッドナイト


    -
    そう、恋愛脳がガンなんだよな。
    ロマンスがないからそういう連中は他のロマンスアニメに移動すると思う。


      -
      必死過ぎる。


      -
      なんでそんなに怒ってるんだ?


    -
    アンチはグリッドマンと合体するのかな?


    -
    >恋愛厨が一斉に惨敗

    これぞまさにアニメ・オブ・ザ・イヤー。


    -
    それを信じているのは百合好き、嫁好きだけよ。



俺のもやもやした気持ちを吹き飛ばしてくれた。
kaijuのアクションが素晴らしい。

kaijuのアクションが素晴らしい。 kaijuのアクションが素晴らしい。


  -
  俺はアクションのサウンドがすごく気に入った。
  こんなの聞いたことない。


    -
    kaijuのデザインと声がバルタン星人みたいに感じた。



アカネはアレクシスから酷い目にあってほしいね。

アカネはアレクシスから酷い目にあってほしいね


  -
  そうなったら嬉しいな。
  アカネはお気に入りで大好きなキャラクターだけど、
  もし彼女に相応しい結末にならなかったら失望するだろう。
  救われるべきはアカネではなくアンチだ。


    -
    アンチはキャリバーや六花ではなく、すでにアカネの言葉で救済されている。


  -
  アレクシスは悪いエイリアンじゃないよ。



アンチはグリッドマンのヒーローになのだ(笑)
アカネはグリッドマンのいる場所を知って裕太を指してしまった。なんてこった。

(男性)



kaijuが(進撃の巨人の)巨人のように動いていると思ったのは俺だけかな?

(男性)



あんな結末になるとは思ってもいなかった。

(男性)



畜生、アカネはkaijuを諦めて、直接、響を刺しに来やがった。
完全に不意打ちだったよ。いいエピソードだ。

(男性)



今回も素晴らしいエピソードね。
あの結末に開いた口が塞がらなかった。来週が待ちきれないわ。

(ポーランド・女性)



いつになったら声優を変えるのかなあ。
アカネの声は絶対に悠木碧がやるべきだ。

(ポーランド・男性)



今夜のグリッドナイトは本当に輝いていた。いい子だ。

(男性)



絶対、アンチと何かクールなことをやると思っていたんだよ。やっぱりあそこは大好きだ :D

あの結末を実際にやった勇気に驚いてる。
ああいう風なことは期待していたけど、本当にそうなると思ってなかったんだ。

(男性)



このエピソードは素晴らしかった! これまでのところ最高だね。
あの結末には本当に驚いたよ。

(男性)



個人的にはこれまでで最高のエピソードだ。

(ギリシャ・アテネ・男性)



壊れたレコード(※)のようだが、良くなり続けてる。

※同じことを繰り返すという意味。

(男性)



モンスターが正義のヒーローに殺されるために生まれるのは純然たる事実だ。アカネはかわいそうだ。
だが、人間を攻撃するのは反則と言いたい。これはモンスターとグリッドマンの戦いなんだ!

(男性)



あんな終わり方はまったくの予想外だった。
また、エヴァのネタがあったね XD
もう来週が待てないよ。

(男性)



ジーザス、なんて手に汗握る展開だよ D:

"Va*ina" Kaijuは本当に変だった…

そしてアンチは自分の役割を知ったようだ。
これからどうなるんだろう。

(男性)



今日もたくさんのエヴァネタがあった…
主よ! なんて展開だよ。予想外だ。

(チリ・サンティアゴ・男性)



グリッドナイトが登場して、アンチとともに積み上げてきたものが素晴らしいわ…
でも、あの結末は…(O_O;)

(イギリス・女性)



おいおい、グリッドマンはいつコメディアニメになったんだ??(笑)
ジャンク屋からアカネの家まで歩いていくシーン。
コメディアニメやコメディドラマの寸劇を思い出したよ(笑)

アカネ「六花の家の近所に住んでるんだよ。」
六花「近所って右隣にあるの???」

(インドネシア・東ジャワ州・スラバヤ・男性)



クソッ、なんで俺はアカネの家が隣にあるって理解していなかったんだ!
俺はこういう他のエピソードでの乗り降りはしたくないんだよ。

(カナダ・男性)



本当に驚くほどいい手に汗握る展開で、驚くべきエピソードだった。

(カナダ・ノバスコシア州・ハリファックス・男性)



かなりクールだった!
今やアンチはグリッドナイトだ :o 驚いたよ。
このエピソードで彼らが戦ったkaijuは本当に強く、非常に素早かったが、
それを倒したのはグリッドナイトだった。凄い!

(フィリピン)



円谷プロは中止した続編の忘れられたキャラクターのコンセプトを復活させたようだね。

(ウルグアイ・カネロネス県・ラスピエドラス/プエルトリコ・男性)



最後の戦闘の滑らかと細やかさについて誰もコメントしてないの?
あれは映画級のアニメーションだったよ。

ウルトラマンが Netflix / Production I.G / SOLA DIGITAL ARTS によってリブートされるけど
SSSS.GRIDMANをよく見習ってほしいね。

(ブラジル・男性)



(^^)p

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SSSS.GRIDMAN」カテゴリの記事

コメント

>kaijuのデザインと声がバルタン星人みたいに感じた。

いやいや 全然違うでしょ~ まっケムール人には少し似てると思ったけど

SSSS.GRIDMANにレッドマンを混ぜるネタっていろんなところで見るけど、
どういう意味があるんだろう。
レッドマンを知らないから何が何だか分からないな。

アンチが人間に近づいていったのは六花との関係も一つの要因なんだがな

アンチは色んな人から学んだ、六花がいなかったらこうならなかったよね

レッドファイトの掛け声とともに始まって、ただひたすら怪獣を殺すだけの作品

今で言うウルトラファイト的な作品なんだけど
物語もなく怪獣を殺すだけなので怪獣絶対殺すマンとして扱われてる

あんまりエンディングとかでキャスト確認したりしないんだけど、「アンチの声って声的には鈴村健一っぽいけど、今更あんな若々しい役やらねーだろうし新しい人なんかな~」くらいにしか思っていなかったんだけど、あらためてエンディングで確認したら鈴村健一だったw
いやー、すごいね。今だにあんなに若々しく演技できんだね。感心したわ。

レッドマン…特に何かやった訳でもない怪獣の所にまでやってきて叩きのめす様は赤い通り魔

自分も「アンチの声鈴村に似てるな〜でもまさかこんな10歳くらいの少年役はないだろ」と思ってたら鈴村だったww
おそ松のイヤミ役もめちゃくちゃ上手かったし、この人すごいね

どうりで新しい人にしては上手すぎるわけだな。
俺は声優に関しては新しい人は「この声優、いい仕事してるなと」と思うと、気になってキャスト確認して覚える人だからw

うえしゃまの演技のどこが悪い?

なんかアンチってデジモンアドベンチャー02のワームモンを連想させるものがある。
最後にアカネかばって死亡、
アカネはそれで今まで自分がしてきたことを初めて罪悪感に苛まれるように・・・
ってなるかな~と思ったんだが、このままずっとサイコパスで通る気もしてきた。

レッドマンは設定は正義のヒーローなんだけど描写は快楽殺人鬼とか通り魔にしか見えないよなw

六花の家の隣と9話はっきり言ってるんだけどな。翻訳の問題か、見逃したのか。
六花がアンチに何の影響もないってのもなんだかな。
アンチの心を人間側に引っ張った一因は六花の行動だろうに。

単なる通り魔の犯行もとい退治ではなく、死体を崖から投げ捨てたり、倒れた怪獣に槍やナイフでしっかりトドメを刺す容赦の無さがレッドマンの凄み
不安を煽るおどろおどろしいあのBGMも、淡々と仕事を終えて何事も無かったかのように去っていく後ろ姿も恐ろしさの演出に繋がってる
…あれ?ヒーローってなんだっけ?!

エヴァの元ネタこそがウルトラマンだってことは歴史の浅い海外には伝わってないのかね

祝ジュビロJ1残留

ウルトラマン自体欧米はほぼほぼ知られてない
進出したけど失敗。もしくは子供んとき引きこもってたギレルモ・デル・トロくらいw
認知度あるのは東アジアだけ。

ポーランドの男性はサイコパス=悠木碧という認識なのか
悠木碧さんなら特に意味もなく内海のスネを蹴ってるあの子だろ

毒煙怪獣ってタームが出てきたけど、原作でキンググリッドマンが登場したのが
ベノラの毒ガス攻撃に対抗してだっけ。
なんか街の怪獣もベノラっぽいし。

シリーズ序盤から六花の家が映る度に隣のアカネの家が
ちょくちょく見切れてるのを見逃してる外人多いんだな

ダリフラで恋愛脳に懲りたんやろうな

途中5chみたいな煽り合いも翻訳してあって草

9話で隣の家と言ってたのは夢の中でだけの特別設定だと思ってたんで本当に隣の家だったのは意外だった

今回のアンチくんはアプトムさんを彷彿させる

グリッドマンが勝てない敵に勝ったって事で
アンチくんが最強って煽てとけば、
後は丸く収まるんじゃなかろうか

アンチくんが今回の敵に勝てたのは単純にアカネの心を理解できるからグリッドマンより有利に戦えたってのが大きいよ
たぶん素の性能はどっこいどっこいだと思う

あー、アプトムさんもいわばモノマネ怪獣か。
しかも途中から本物と同等以上に真似られるようになるしな

怪獣はヒーローに倒されるために生まれてくるという見方もあるけど、ウルトラシリーズをメタな視点で見ると逆だったりする。
「毎週違う怪獣や宇宙人が出てくるウルトラQが子供に予想外に受ける」➡「じゃあより子供受けするようにヒーローを登場させよう」という流れでウルトラマンが生まれて、その後のウルトラセブンやグリッドマンまで続いている。
ウルトラマンが架空のヒーローな世界で怪獣を生み出していたアカネの前に本物のヒーローが現れる展開は皮肉なのか救いなのかまだ分からんけど・・・

シリーズ序盤では六花のジャンク屋の隣は何か違うのが建ってた
それが途中でシレッと変わってアカネの家が出現したんだよ
もうそれを忘れてギャグかと思っちゃう人がこんだけ出て来てるし
これ何度も見返したり考察サイト見たりしないと読み解けないかもな

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