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2020年4月12日 (日)

【海外の反応】LISTENERS 第2話「なんて素晴らしいポンコツ三姉妹なんだ。」

LISTENERS リスナーズ 2話 海外の反応 アイン・ノイバウテン(大原さやか)シュテュル・ノイバウテン(日笠陽子)ツェンデ・ノイバウテン(黒沢ともよ)

LISTENERS リスナーズ 第2話「半分人間 HALBER MENSCH」の海外の反応です。

<翻訳元>
http://boards.4chan.org/
https://myanimelist.net/

DR.CURA
DR.ACURA

DR.CURA(亀仙人)

※Dr. Acula:アメリカのバンド(Wikipediaより)。


  -
  フィル・スペクターをバンパイアと呼ぶのは正しくない。

  このロック・ノスタルジアかと思っていたが、そうでもなさそう。
  80年代にヒッピーで育った子供たちのノスタルジアだ。



ポンコツすぎ。

アイン・ノイバウテン(大原さやか)シュテュル・ノイバウテン(日笠陽子)ツェンデ・ノイバウテン(黒沢ともよ)

 



なんて素晴らしいポンコツ三姉妹なんだ。


  -
  今後も彼女たちがずっといてくれるといいんだけどなあ。
  エピソードの最高の部分だった。



  -
  二話でこのアニメが好きになった。



1話よりも良かった?


  -
  かなり良くなった。


  -
  良かったけどハードルはかなり低い。



エコヲ・レック(村瀬歩)ミュウ(高橋李依)


  -
  クリンジダンス。


  -
  ここ可愛らしかった。



  -
  音楽以外ではオープニングのベストパートだった。




オーマイガー、このアニメ大好きだ。



これはロケット団の出来損ないかもしれない。

アイン・ノイバウテン(大原さやか)シュテュル・ノイバウテン(日笠陽子)ツェンデ・ノイバウテン(黒沢ともよ)



  -
  アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンと呼ばれるかもね。

  ※ドイツの実験的バンド(Wikipediaより)。



このシーン本当に必要だったの?

エコヲ・レック(村瀬歩) エコヲ・レック(村瀬歩)



  -
  yes


  -
  監督が必要だと言っている。
  https://twitter.com/ando_beanjam/status/1248758202331627520


  -
  床に小便するためにだけにそこまで歩くこいつは何なんだ?



    -
    ヘイ、クールなトイレだろ。



    -
    これはドリーム・ロジック(※)なんだ。
    何度やったか分からないが、本物の良さが伝わってくる。

    ※夢の中では意味のない非合理的なことを考えてしまうこと。



1話は好きだったけど、今回は三人のポンコツ以外、クソみたいな感じだった。
このアニメの感想は?


  -
  1話よりずっと良かったぞ。
  後半のマインドゲームは素晴らしかったし、1話と違ってキャラクターに一息入れる時間を与えている。


    -
    ここでエコヲが死んでたら即座にAOTS(アニメ・オブ・ザ・シーズン)だった。

    ミュウ(高橋李依)


  -
  俺は今回の方がかなり好きだ。1話はあまりに定型的だったしね。
  ミュウが何らかの『選ばれた存在』なのは明らかだが、
  そこにあまり触れないようにしているところに好感が持てる。



  -
  どこまで本気で、どこまで厨二のポンコツなのか推測が難しいのが最大の特徴だな。



今年も日笠陽子が楽しそうに声を出すオリジナル・メカアニメが登場しました。

グランベルム(アンナ・フーゴ)

 


  -
  ポンコツのキャスティングだけで興味が尽きない。




ミュウの謎が少し深まったが、世界そのものに関するより大きなコンセプトを隠しているね。
二話のシーンでミュウが鼻歌を歌っていたから、音楽を理解できるのは祈手だけのようだ。
エコヲ・レック(村瀬歩)ミュウ(高橋李依)

 



これは新ダーリン・イン・ザ・ジュークボックスかな? ゼロツーよろミュウの方がいいよね?



  -
  いや、新エウレカセブンだ。でもそうだね、確かにミュウの方がいい。



ミュウ『ミミナシが…人間!?』

ミュウ(高橋李依)

とりあえず早めにバラしておきました。



  -
  ミミナシが祈手になれなかった人たちだったとしたら、
  そもそもどうやって祈手になるのか気になってしょうがない。
  エコヲも祈手になるのかねえ。



  -
  ああ、最後に酷いどんでん返しを見せるよりも、今明らかにしてしまう方がいいかもね。



も、元パープル・レインのアーティストか?

も、元パープル・レインのアーティストか?

 


  -
  I JUST WANT TO SEE YOU IN THE PURPLE RAIN
  PURPLE RAIN
  PURPLE RAIN



  -
  テ、ティラノサウルスのセックス(※)かな?

  ※恐竜の繁殖を調査するテレビ番組(Discoveryより)。



    -
    マ、マーク・ボラン(※)かな?

    ※イギリスのミュージシャン、ギタリスト、作曲家(Wikipediaより)。



本当にいい3Dアニメーターがいるようだね! 3Dシーンの多くが2D絵のように見える。

エコヲ・レック(村瀬歩)ミュウ(高橋李依)

 


  -
  それは2Dだと思う。



    -
    いや、3Dだよ。カメラが回転してもほとんど分からない。
    どんなレンダラーを使っているのか知りたいな。


      -
      2Dで、カメラが回転するときは3Dでトレースしているだけ。
      ロボットは3Dだけどね。




これは誰の脚?

ウェンディとリサだね。



  -
  ウェンディとリサだね。

  ウェンディとリサだね。


    -
    Ooh. Stylish.




来週はマイ・ブラッディ・ヴァレンタイン(※)のネタをかなり濃くやるみたいだぞ。

来週はマイ・ブラッディ・ヴァレンタイン(※)のネタをかなり濃くやるみたいだぞ。

※アイルランド出身のシューゲイザー/オルタナティヴ・ロックバンド(Wikipediaより)。




今になって気付いたんだけど、三馬鹿の名前はドイツの伝説的なノイズロックバンド、
アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンにちなんでいるんだね(笑)
まさかアニメでその名前が出てくるとは思ってもいなかったよ。

(男性)


  -
  俺の好きなバンドがアニメで紹介されるなんてまったくの予想外だった。
  "Let's do it dada"はアインシュテュルツェンデ・ノイバウテンのアルバム、
  Alles wieder offen (2007年)に収録されている曲なんだ。
  もう一つの参考になるのが、このエピソードのタイトルだ。
  トラック02 "HALBER MENSCH"。
  これはアインシュテュルツェンデ・ノイバウテンの1985年のアルバムのタイトル曲だね。


    -
    それとエコヲに名乗るところで、『崩壊する新建築の観測者』と言っているのはバンド名への言及だね。
    ノイバウテンの言及に期待したいところだ。
    それに予告を見る限りでは、三話ではマイ・ブラッディ・ヴァレンタインへのシャウトがあるようだぞ。

    (ルーマニア・男性)




前回より良かったよ。



オープニングが本当にクールだ。

(男性)



祈手は本当に攻撃的だな。良いエピソードだった。
ミュウが立ち直っているといいんだけど。

(フランス・男性)




この世界を探索するところが好きだし、今はその上に謎を投げかけているところが大好き。




オープニングも良かったし、曲も良かったし、そのためのビジュアルをクイックカットで
表現していたのもの良かったし、ある意味予告編のような感じに仕上がってた。興奮した。

だが本編は…あまり面白くない。
非常に退屈で、正直言って今後のエピソードに何も期待できない。
今のところ、これが今期最初に切るアニメになりそうだ。

評判が良ければまた見てみるかもしれないが、今のところ、俺にとっては全く面白くも刺激的でもない。
とはいえ、オープニングを何度か聴いてみるのはいいかもしれない。

(カナダ・ノバスコシア州・ハリファックス・男性)



うーん、なかなかキャッチーなOPだね。

エコヲは生まれ故郷を追われながらも、初めて外の世界を知ることができるようになった。
ミュウとエコヲは初の悪役に出会ったようだ。彼女たちのデザインは実にユニークだ。
エコヲの無邪気さを通した三姉妹とのやりとりは面白かった。

それにしても、こんなふうになってしまったんだ。
全体的には伝承を広げ、エコヲとミュウの成長のための基礎を築くことに成功している一方で、
最初の敵対勢力を導入することにも成功しているまずまずのエピソードだった。
この手に汗握る展開がどう次回に繋がるのか、待ちきれないよ。

(イギリス・男性)



リバーチェスター以外にも音楽業界のネタがたくさんあった(笑)
でも面白いエピソードだった。

(ドイツ・シュレスヴィヒ=ホルシュタイン州・キール・男性)




ミュウと黒装束の三人娘との『戦い』だけでなく、エコヲがトイレに行ったのも幻想だったのだろうか?
何が本当なのかちょっと混乱してしまった。
俺が理解したのは、服を着ているエコヲは偽物だったということくらいだ。

エコヲ・レック(村瀬歩) エコヲ・レック(村瀬歩)

(男性)



祈手とミミナシの世界観や伝承をより見られて良かった。
三姉妹の登場や話し方は、大げさとは言わないまでも面かった。
普段はこういうのが苦手なんだけど、なんだか気に入ったよ。
姉妹のことはまだまったく分からないのに興味が湧いてきたんだ。

最後の五分はかなり良かった。
特にクライマックス後の続きが楽しみだ。




オープニングはかっこいいし、エンディングもいい。
絵も気持ちいいんだけど、物語が地味なんだよなあ…。
何がどうなっているのか、すごく不思議だ。



正直言って、これはアニメ・オブ・ザ・シーズンかもしれない。
まだ本気を出していないが、クールなバトル、コメディ、素晴らしいアニメーションから
愛すべきキャラクターまですべてを持っている。
フリクリやトリガーのアニメを思い出すね。今のところかなり楽しんでるよ。
ミュウはベストガール・オブ・ザ・イヤー候補だ。

オープニングも大好き。

エコヲは抑える必要はない。行くときは行くべきだ。

このエピソードについて言うと、三つ子とミュウはニーア オートマタ(※)の
アンドロイドのようなものと考えていたんだ。
ミュウは同じ髪色だから、彼女たちはすべてクローンや姉妹の可能性があると思っていたんだよ。
エコヲが回想で見た『ダダ』というのは、もしかしたらオリジナルの祈手なのかな?
だから誰も彼が何者なのか分からなかったとか?

エコヲが最後に何かを思い出したようだから次回はそれについてはまた何か明らかになるかもしれない。
来週が待ち遠しい。

MALが二話のスコアを許す理由が分からないな。
これが6.40になっているのはおかしいだろ。

※スクウェア・エニックスより発売されたPlayStation 4用アクションRPG(Wikipediaより)

(日本・東京・男性(日本在住の外国人))




なんであの街はプリピャチのように見えたんだろう(笑)

エコヲ・レック(村瀬歩) エコヲ・レック(村瀬歩)

※チェルノブイリ原子力発電所の街。あの廃墟は実際にプリピャチをモデルにしているのは間違いなさそうです。

(ポーランド・女性)

 



今回はかなり酷かったし、一話よりずっと酷い。
ストーリーもめちゃくちゃだし、アニメも酷い。
この手のアニメにしては予算が少なすぎる。

(ベルギー・男性)




あのオープニングの話をしてもいい?? あれは凄かったし、アニメも面白かったよ。
今回は一話より少し見づらかったけど、それでも面白かった!
早く盛り上がるといいね。でも今のミュウはかわいそうだ。

(アメリカ・オハイオ州・男性)



このショーは可能性を秘めているけど、実際に良いものになるかどうかは分からないな(笑)

(男性)



面白いエピソードだった。オープニングもかなりかっこいい。
あのトリオは面白くて好きだ。

(セルビア・男性)




アートスタイルが好きだし、アニメーション(特にオープニング)は信じられないほど素晴らしい。
これが今後のエピソードに期待するクオリティーであることを本当に願っている。

今のところ、ストーリーは次のエピソードを予想するのがやっとなのに、6.40という評価には納得がいかない。
アニメだけで判断するには早すぎる。

(男性)

内容は専門用語(バンドなど)が多くて翻訳が大変…ネタの意味も分からないですし。

三姉妹が予想外のポンコツキャラで酷い(褒めてる)。見た目とのギャップで完全に騙されました。
音楽がない世界のようなので、登場人物は実質ゼントラーディ人ですね。
祈手はみんな白髪(銀髪)で統一されているみたいです。


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村瀬 歩, 高橋李依, 釘宮理恵, 花澤香菜, 諏訪部順一, 上村祐翔, 八代 拓上田麗奈, 銀河万丈下野 紘, 安藤裕章
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コメント

さすがに福島をネタにはできないもんねえ

先週↓と同じ感想やなー

>いまのところ期待できそうなのは、敵キャラ?が大原さやか、日笠陽子、黒沢ともよってとこだけかな

オープニングとエンディングはよいけど
本編は若干ありきたりで
できればサントラもよい音にしてほしい

主人公機がVOXだったからYAMAHA(KORG)提供かなと思ってたけどちゃんと他メーカー(Marshall)も出てたな
是非ともアンプメーカー同士で殴り合って欲しい

これをアニメオブザシーズンだとか言ってる奴はすごいね
よほどハマったんだろうな

まだ設定が水に浮いた油のように分離してる。特に音楽関連。それが最後まで変わらないなら、駄作。それらを上手く乳化させて新しい味を出せたら秀作。今のところはこんな感じ。

取り敢えず、ロボットと音楽と戦闘と敵、これらにケレン味が効いていないし、知的好奇心も湧いてこないし、気持ち良さも感じないから、どうにかしろとは思う。

キャラクター、背景、ストーリーはいい感じだと思う。

プレイヤとミミナシって魔法少女と魔女の関係みたいなん?
そんな印象思った
エコー君はジロン・アモス風の容貌
ところで次回のサブタイはマイ・ブラだね!

あの遊園地のある廃墟群はチェルノブイリ? CODのステージで見た気がする。

祈手ってなんだよって思ったらプレイヤーってPrayerなのか
テーマ的にPlayerかと思ってた

VOX の日本代理店が KORG で
Marshall の日本代理店が YAMAHA なんだよ
だから VOX vs Marshall は KORG vs YAMAHA
の代理戦争だったりする

エコヲは戦闘にはまったく必要ないみたいだなwがらくた漁り・メカイジりのエコ夫。

祈手・ミミナシは半分どころか人間なのか?実在しているのか?受信機械的なものか?
内から湧き出てくる様な原始的な音楽の話とはちょっと違うのかな。
プリピャチが出てきたから、祈手を動かす(今も動かしている?)エネルギー(電気)も関係してきそうだ、こっち方面でエコ夫大活躍する?
オーディオマニアのコピペみたいなのことになったらオモロいw

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