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2020年5月25日 (月)

【海外の反応】LISTENERS 第8話「日本は免除されているのか、それともネタに大金を注ぎ込んでいるのか?」

LISTENERS リスナーズ 8話 リアル・ミー The real me 海外の反応 ミュウ(高橋李依)

LISTENERS リスナーズ 第8話「リアル・ミー The real me」の海外の反応です。

<翻訳元>
http://boards.4chan.org/
https://myanimelist.net/

このアニメはほんとバタバタしてるな。



  -
  よくあるラブコメや人気の少年アクション物じゃないと見ようともしない人が多いからね。
  シーズンが始まってから半分は切った。
  このアニメはかなり酷いけど、それでも少しは楽しめてる。




20分何事もないと思っていたら、ミュウが悪役になるなんて。

ミュウ(高橋李依)




これはレイジ・アゲインスト・ザ・マシーン(※)か、もっと古いものだろうか。

LISTENERS リスナーズ 8話 リアル・ミー The real me 海外の反応

※アメリカ合衆国のバンド(Wikipediaより)。



  -
  俺はジミ・ヘンドリックスだと思う。



    -
    ジミー・リカルド(※)をキャラクター化しないとな。

    ※オーストラリアのヒップホップ・アーティスト(Wikipediaより)。


  ジミが元ネタだね。

  ジミ・ヘンドリックス

 


ニル『ミュウ、僕は君を絶対に許さない。』

ニル(釘宮理恵)

ミュウはクズですわ。



  -
  チームニルに勝利を。



  -
  洗脳やクローンでごまかしたりせず、ミュウが自ら徹底的にやって
  責任を負わせる展開を期待していたけど、そうしなかったのは理解できる。




ざまあ。



  -
  >All Along Watchtower(見張塔からずっと)

  これジミの歌だね。



    -
    ディランの歌だよ。

    ※ボブ・ディラン作詞・作曲の歌をジミ・ヘンドリックスがカバーしている。




勝手に突っ込んでる。

ミュウ(高橋李依)トミー・ウォーカー(中村悠一) ミュウ(高橋李依)トミー・ウォーカー(中村悠一)



  -
  こ、これはレ○プなのでは!



  -
  この時点でジミ・ストーンフリーはいないんだなって気付いたよ。




一番かわいい。死ななきゃいいんだけど。

サリー・シンプソン(島袋美由利)



  -
  彼女は死ぬ運命なんだ。




少なくとも『見張塔』の歌を台無しにするようなことはしなかったな。




ミュウはあんなにビッチなのでカートちゃんに殺されてください。



  -
  それが皮肉なことにですね。



  -
  メカを使わずに拳だけで殴り合いで殺すのはどうだろう。




残り四話かな。どういう展開だろうと、見る価値のある番組にするためにも最後にはホームランを打って欲しい。
カートちゃんかわいい。




音楽の知識がゼロの人には意味がないんだよね。俺はアニメだけ見てるわ。



  -
  心配しなくても、音楽の知識がなくても意味がないよ。



  -
  俺はこのスレッドに投稿されたバンドが一個も分からんけど問題ないよ。




歌の歌詞を台詞にしてどうやって番組は逃げ切るつもりなんだろう。
本で少し調べてみたが訴訟に繋がる可能性があるとのこと。
日本は免除されているのか、それともネタに大金を注ぎ込んでいるのか?



  -
  ジョジョは似たようなことをして逃げ切っているから、日本の著作権法は少し違うんだろう。
  でも翻訳者が変更しなかったのには驚いた。



    -
    日本が特別に甘いんじゃなくてアメリカが大人気ないんだよ。



    -
    ずるいよな。俺もネタにしたいのに(泣)



  -
  同人誌と同じ扱いなのかもしれない。



  -
  多くの国では、オマージュや風刺のような文化的言及はフェア・ゲームとみなされている。
  その上、音楽を取り巻く神話に付加価値を与えるだけの作品についてアニメスタジオを訴えるのは、
  逆に悪い意味で宣伝になってしまうだろう。



    -
    でなければ印税を支払うか。




トミーは何も悪いことをしていない。ろんど

トミー・ウォーカー(中村悠一)



  -
  鼻がでかい奴はすべてを台無しにするんだよ。



    -
    >イギリス人はすべてを台無しにする。

    君のために修正しといた。




二話を見てるだけど、これからもっと良くなると言ってくれ。



  -
  むーりー。



  -
  二話がピークだった。今は音楽ネタのために見てる。



  -
  実は二話がベストエピソードなんだよ。



  -
  6、7話がベストだよ。



  -
  俺は一話が好きだったけど、そこから四話まで下り坂で見るのをやめてしまった。
  それでどうなったかこのスレッドに来てみて、当時と同じか、そのころより悪いという書き込みを見てる。



    -
    ニルヴァーナのエピソードが悪かったと思うなら、お前の趣味が悪いだけ。



      -
      唯一いい点はCBGB(※)の描写とニルのジャックが頭にあるというギャグだけだった。
      それ以外は駆け足に感じたね。

      ※Country, Blue Grass, and Bluesの略。ニューヨークにあったライブハウス(Wikipediaより)。



        -
        どのエピソードも駆け足に感じるよ。



  -
  みんなありがとう。理恵を目当てに見ることにするよ。




ストーリーやキャラクターにお金を掛けている感じはしないけど、なんとなく毎週楽しみにしてる。
音楽ネタは楽しいしね。




これは誰だろう?

ジミ・ストーンフリー(福山潤)



  -
  That's Mu DESU



  -
  ジミの真の姿。



  -
  ミュウであることを暗示しているように感じた。
  時系列的にはどうなんだろう。




これは今期こだわっている唯一のアニメだ。
『イエスタデイをうたって』は困惑するし、『アルテ』は楽しくないことが分かったからね。




これで終わりだな。
これは音楽の力で人間とミミナシが友達になって、エコヲとミュウがキスしたりして
ウッドストック・フェスティバルで終わる。



  -
  Won't Get Fooled Again(無法の世界)が演奏されるんだな。



  -
  >エコヲとミュウがキスしたり

  そうならないといいけど。主役の女と主役の男がくっつくのはダサい。




このアニメには膨大な予算が掛けられていると思っているのは俺だけだろうか。



  -
  確かに予算面はしっかりしてる。



    -
    問題はどれだけごまかしても回収できないこと。



      -
      アニメ制作で利益を得るためにストリーミングライセンスが
      既に十分な収入になっているのを知らないのか。
      制作費以下のライセンスを売りたがる脳死企業なんてない。




楽しくていいエピソードだったけど、脚本が下手すぎ…
次回が気になる。

(フランス・男性)



  -
  どうにもならないようだ…

  (オーストラリア・オーストラリア州・アデレード・男性)


    -
    悪役は酷いし、ミュウの目が赤くなっているのもくだらなかった(笑)

    (フランス・男性)




前回を解説してくれたね。
この手のアニメでは誰も信用してはいけないことを思い出させてくれる。




LISTENERSを毎回見ているのは今何が起こっているのか知りたいだけだから(前回はいいエピソードだった)。
ジミは生きているのか死んでいるのか。以前から多くの謎があったし、今回、さらに謎が深まった。

このシリーズは非常に一貫性のないシリーズで、それが第1話から今日までの最大の問題点なんだ。

(メキシコ・メキシコシティ・男性)




まあ、少なくともあの年配の男の連邦保安官の声優は最高だった。
でも、アニメの良さは分からない。前回の終わり方からして、もっと期待していたんだが。

ミュウをプリンセスと呼んでいたあの男は…今のところ興味を惹かれないな。

(ドイツ・男性)




あの悪役の見た目はあまりにありきたりで陳腐だ。

(男性)




マーシャルおじさんはマーシャル・アンプの創設者であるジム・マーシャルだから、
ロンドンであるロンディニウムということで、彼をここで見つけることができたんだ。

レオ・マーシャル(千葉繁)




エコヲはもっとミュウとの関係を進展させると期待していたんだが、彼はまだ旅を一面的にしか見ていないようだ。
正直、このまま終わるのかどうか見てみたい。何もかもがぎくしゃくしてる。

クローンじゃなかったでござる。
失敗作として捨てられていたのがミュウだったという方が物語としては良さそうな気がするけど。

著作権法違反に当たるかどうかは引用の範疇かどうかというところが焦点になるでしょうか。
でもまあ、「ネタに細かいこと言うな」ってことかもしれません。

   

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LISTENERS リスナーズ」カテゴリの記事

コメント

僕はミュウが記憶を失ったジミなんじゃないかと思っているんだけどな?

他の元ネタのあるミュージシャンとはミュウは違うから、新しいミュージシャンの萌芽の擬人化みたいなもんじゃないだろか。
ジミの妹というのは大きな影響ということで、色々旅して他からも影響を受けているのだろう。逆にいえば自分の世界がない。

ジミとミュウの繋がりは、この世界の一般人は音楽を知らない(多くは表現出来ない?殆どは祈り手になれない?)ので、ジミの影響を受けたエコヲの中の残響みたいなもんからミュウは生まれたのではないだろうか。

>新しいミュージシャンの萌芽の擬人化みたいなもんじゃないだろか。
↑いいね!

人間が音で戦いすぎ→ミミナシ(難聴)→人間の形で現れる(ジミとミュウ?)
この部分から死者からの転生や神格化も視野に入れて観てるよ

昔の音楽っぽい時代の何かを雰囲気だけ使って何とか混ぜ込みたいけど、アニメの話の方も昔の音楽や時代の雰囲気利用の方も失敗してる感じ。
ジョジョみたいに、話はバトル漫画だけど、アクセントに名前だけ、EDに採用するとか、ポイントで使って話はしっかり昔の音楽に関係なく作った方が良かったんでは、まぁ元の話の筋に魅力が必要なのは基本だが。

ミュウのキャプ、こんなシーンあったっけ?ジミの(バラバラ)死(体)から最構築されたのがミュウという暗喩?

ミュウがジミ(兄の欠片)から造られてるんだとするとジミは生き返らない、若しくはジミが復活するとミュウは祈り手としては存在出来なさそう。
あのゲートでジミが対峙していたミミナシがミュウの正体なのかな。

ミュウ=ミミナシだとすると祈り手というか口寄せイタコみたいになって語りだしそうwミミナシって何考えて行動してるか分からないのでクチナシみたいなもんだしw

ほにゃららって英国のドラマかな、ボウイ(英国人)の歌がインスピレーション元のドラマだろうし
何が起ころうとも、悲しい結末にはならない!w

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