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2020年5月10日 (日)

【海外の反応】LISTENERS 第6話「顔を赤らめるミュウはとても可愛らしくて、エコヲへの気持ちが現れていた。」

LISTENERS リスナーズ 6話 海外の反応 ミュウ(高橋李依)

LISTENERS リスナーズ 第6話「グッバイ・ブルー・スカイ Goodbye Blue Sky」の海外の反応です。

<翻訳元>
http://boards.4chan.org/
https://myanimelist.net/

カートちゃんも帰ってきたー。

ニル(釘宮理恵)



  -
  今回は三馬鹿が復活したし次回はカートちゃん。
  向かう方向性に不満はない。

  アイン・ノイバウテン(大原さやか)シュテュル・ノイバウテン(日笠陽子)ツェンデ・ノイバウテン(黒沢ともよ)



    -
    >三馬鹿が復活

    いいニュースだね。このアニメのベストな部分だ。



      -
      まさにロケット団。



  -
  カートちゃんをあんなに可愛くしたのはずるい。



  -
  I love Kurt-chan!

  これまでで一番好きなキャラだけど、ロズ(Roz)もかなりクールだよね。
  なんでローズ(Rose:薔薇)という名前なんだろう。何か見逃したかな。

  ロズ(花澤香菜)




エコヲが死んでしまった。君らの期待に応えてくれたんだ。

エコヲ・レック(村瀬歩)



  -
  けど、俺は彼が好きだよ…かわいいじゃん。




情報過多で訳がわからんかった。ロズは何者だったんだ?




このアルバム大好き。

ピンク・フロイド




Nice.

LISTENERS リスナーズ 6話 海外の反応 LISTENERS リスナーズ 6話 海外の反応




Nice.

LISTENERS リスナーズ 6話 海外の反応



  -
  ラ・デュッセルドルフのネタは予想外だった。
  クラウトロックのエピソードはいつだろう。



    -
    すでにアインシュテュルツェンデ・ノイバウテンがあったから、あまり期待はしていない。
    スライム(※)があれば楽しいだろうけどね。

    ※SLIME BALLのことと思われます。



  -
  そのシリーズは聞いたことがないが、カンタベリーのバンドのことなら、それで十分だと思う。




ロケット団が爆発する瞬間だ。

LISTENERS リスナーズ 6話 海外の反応




で、ミミナシは実際に人間なのか、魂なのか、それとも適当なのか。
エコヲは心と体が分離していると言っていた。
そしてロジャー・ウォーターズは間違いなく 死んでから変身していた。



  -
  二話とか見てないの?



    -
    ミスリードだったかもしれないでしょ。




ロズはHanaKanaだよね?

ロズ(花澤香菜)



  -
  厳しい人生を歩んでいた彼女をギュってしたい。



  -
  Yes.




いつになったらやるのよ?

ミュウ(高橋李依)



  -
  ロズ『大事に眺めてた果実はいつの間にか鳥に突かれてるもんさ。』
  ロズ『誰かに取られないようにせいぜい気をつけなよ。』

  ミュウ(高橋李依) ミュウ(高橋李依)

  エコヲは意外と人気があるからね。目を離さないようにしないとね!



    -
    ミュウかわいい。



    -
    エコヲは頭が切れて勤勉な男だ。彼はどんな女でも虜にすると思う。
    加えて、彼はまだ若くてさらに成長の余地がある。




ロズ『壁を作らなきゃ。』

ロズ『壁を作らなきゃ。』



  -
  (真っ黒な背景に字幕だけなので)資源の無駄遣いじゃないの。



  -
  トランプ!!!!! トランプネタ? トランプネタではないよね。




イタリアのプログレッシブ・ロックも寝ていない。
もし君がバンコ・デル・ムトゥオ・ソッコルソを聴いたことがないのなら、これを聴いてみてくれ。
https://www.youtube.com/watch?v=O--sT43csS4&feature=youtu.be&list=PL2Mt3dp76i0PCcCbT879pin0VfNyJK8f6



  -
  同じアルバムのチェント・マニ・エ・チェント・オッキを思い出したよ。いいじゃん。
  https://www.youtube.com/watch?v=Eu-dJPRvVtY




ミュウの髪の毛がジミほどファビュラスじゃないのが本当に残念。

ミュウの髪の毛がジミほどファビュラスじゃないのが本当に残念。



  -
  ミミナシのジミを見るまではジミが黒人じゃないのが変。



  -
  アニメで動かすのが面倒くさいから。




各話のペースが滅茶苦茶で、毎話、熱にうなされた夢を見ているみたい。嫌いじゃないけどね。



  -
  今回は過去二話よりテンポが良かったような気がする。



  -
  そうそう。
  オリジナルのエウレカセブンは良かったのに、逃げ切れると思ったら悪くなってしまった糞作品のような。




これはなんだ?

ロズ(花澤香菜)



  -
  ミミナシのぬいぐるみ。



  -
  かわいい。




はあ、このアニメに登場するのはすごく古いバンドの音楽なのか。
どうりで何も理解できなかったわけだ。




このアニメはイマイチだけど、それでも人の心を惹きつけるものがあるよね。




pomodorosaがクブシノブのミュウに感謝の意を表してる。

ミュウ(高橋李依)
https://twitter.com/pomodorosa/status/1259047437903122432



  -
  かわいい。



  -
  No.




エコヲがジミ・ストーンフリーだったというどんでん返し。



  -
  俺がジミ・ストーンフリーだ。



  -
  けど、imoutoって言ってたぞ。




ブルース・カイはとてもクールなエピソードですごく良かった。
俺はエコヲに起こるであろう多くのことを期待している。

(フランス・男性)




各話ごとに、この世界が提供しているすべてのものについて、より多くのことを発見しているように感じる。
かなりクールだ。




エコヲは元気なふりをしているね。
ミミナシについてより詳しいことを知ることができて興味深かった。

(男性)




このショーは真面目にやってるわけじゃないよね。
私はただ走り切るために来ているだけ。

(女性)



  -
  俺も同じ。
  いくらか真面目な話から抜け出してからは、かなり楽しんでる。

  (オーストラリア・南オーストラリア州・アデレード・男性)




今回も好き。

(ドイツ・シュレスヴィヒ=ホルシュタイン州・キール・男性)




エコヲは本当にミミナシになる危険があったのだろうか。
あの音の病気のことは、降って湧いたように見えてし、これまでのエピソードで伏線があったとは思えない。
エコヲを救うために祈手を辞めるミュウが好きだ。
それは物語が暗礁に乗り上げて出口を必要としたかのようだ。

その他も良いエピソードだった。
ミミナシは破壊的なモンスターではなく、彼らなりに感覚を持っていて、理性があるが、
人間の国は差別によって彼らを破壊しようとした。差別は良くない。

あと、三馬鹿が帰ってきたね。三馬鹿は本当に好き。楽しい敵役だ。
どちらかといえば、お笑いと戦闘シーンでリスナーズを楽しむことができる。



  -
  エコヲが嘘をついていて実はミミナシになる危険性があったという展開を想定しているんじゃないかな。

  三馬鹿は好きだけど、このエピソードでロケット団みたいになってしまったのは気に入らない。
  登場したときは、ちょっとアホだけど、楽しくダークなエネルギーを注入してくれたのに
  今回はコメディチックな悪役になっているように見えた。

  (男性)



    -
    エコヲが本当にミミナシになる危険があるなら、構成がうまく処理してくれることを願ってる。
    今までのところ不気味であるとはいえ、気楽に見られているし、シリアスな方向に行くとシリーズを
    暗い方向へ導いてしまう。

    そう、三姉妹はショーのロケット団になった。
    エコヲとミュウが何話か前に装備をグレードアップしたのは分かるが、
    それだけでは三姉妹との力の差を埋めるは不十分だと思う。
    できれば次の登場では今回より良いものであることを願ってる。




これまでより今回の方が遥かに多くの部分で好きだけど、戦闘はかなり間抜けでちょっと無意味だったね。

(アメリカ・ネブラスカ州・オマハ・男性)




今こそ我々は本質を手に入れ、ミミナシと彼らの詳細を理解するところだ。

エコヲとミュウの旅はジミへの道筋を見つけた後、前回からの続きだが、
祈手とマシンとのパートナーシップによる負担により、エコヲがミミナシになるというリスクが増大している。

世界観はロズと彼女の小さな国による祈手の拒否(壁)、かつてはノームの人々に似ている国であり、
ミミナシと共存している。
あらゆる場合において、違いが現れ始めたときに人道的な努力は無駄となった。

祈手シスターズは、さらに多くの混乱をもたらすためにやってきたが、
エコヲとミュウはコミカルで楽しい戦いで善戦した。

さらに多くの危険なテリトリーでジミに繋がる彼らを待っているが、旅は続けなければならない。
これまでのエピソードの中でも特に良かったと思う。

(男性)




この番組は間違いなく24話だった。
ミミナシの謎と陰謀は、壁の人々と共にここで明らかにされるために12話以上作ることができたはずだ。

(カナダ・ニューファンドランド ラブラドール州・男性)




このエピソードでインベーダー・ジムを思い出した。

 "Gir! Quickly! RIDE THE PIG!"(ガー! 早く! 豚に乗れ!)

(イギリス・男性)




人がミミナシになる理由がやっと分かった。
エコヲはミミナシにならないよう気をつけよう。

顔を赤らめるミュウはとても可愛らしくて、エコヲへの気持ちが現れていた。

(男性)




正直、プロットがないと言っている人たちに困惑してる。
なぜなら、特に過去二話についてはプロットの種に溢れていたし、
その前の何話かも少なくない情報が散りばめられていた。
それはヒントのようにポツポツとした雫のようなものだ。
だが、この時点ではプロットは音楽のネタと同様、慎重に作られているということだろう。
回を重ねるごとに明らかになってきているし、どこに向かっているのかは明らかだ。
まだ何が起こるか分からないが、それはすでに起こり始めている。
そして全体的には面白い作品になると思う。

あの三姉妹は本当にいいキャラしてますね。好き。

数話前から感想らしい感想が少なくなってきて記事も少なくなりがちです。

   

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コメント

3バカ姉妹を大原、日笠、黒沢がノリノリで演ってるのだけが楽しみ

なんかよさげなパーツを集めているのに今一つはじけてない。
悪くはないけど、乗れない音楽の見本みたい。

元ネタになってる楽曲を使わせてもらうための金、
もっといいメカニックデザイナーに払う金、
もっといいバトルアクションを考えられるアニメーターに払う金、
とにかく金が足りてない

音楽ネタをたくさん入れるからわかる人は楽しんでくれ、は良いとして
でもそれはくすぐり(付加価値)であって本線(本来価値)が弱ければダメなのよね

音楽ネタをたくさん入れるからわかる人は楽しんでくれ、は良いとして
でもそれはくすぐり(付加価値)であって本線(本来価値)が弱ければダメなのよね

404って出てHP消えたかと思った

俺も今の所、ロズちゃんがイチバン

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