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2020年7月24日 (金)

【海外の反応】デカダンス 第3話「ナツメに恋してる。それにパイプはかわいいね。」

デカダンス 3話 海外の反応 ナツメ(楠木ともり)

私の知ってるユムシと違う。

※苦手な人はアフィリエイトリンクが微グロ注意かもしれません。

デカダンス 第3話「Steering」の海外の反応です。

<翻訳元>
http://boards.4chan.org/
https://myanimelist.net/

『宇宙よりも遠い場所』の太ましい子を思い出す。

フェイ(柴田芽衣)



  -
  本当のことだけど酷いですよ。

  『宇宙よりも遠い場所』の太ましい子代表・三宅日向





    -
    酷すぎよ。

    ナツメ(楠木ともり)



  -
  かぶりつきたくなるような身体よね。

  フェイ(柴田芽衣)



    -
    ソリッド・クエイクが主催したイベントのせいで何人死んだんだろう。



      -
      重要なのはアバターなんだから危険に晒されることはないだろう?



  -
  ・幼馴染
  ・過保護
  ・悲観的
  ・夢を追いかけるなと主人公を諭す。

  確かにあのアニメのようだ。

  宇宙よりも遠い場所(高橋めぐみ)




ナレーション『当時、すでに世界の主導的立場にあった我社、ソリッド・クエイクは、』
ナレーション『全人類の所有権を手にし、ユーラシア大陸に巨大なドームを設置…』

デカダンス 3話 海外の反応 Steering

なんて?



  -
  人口のほとんどがアバターなら、トレード可能だろう。



    -
    ロボットがどうやってアバターを制御しているのか知りたいな。
    無線なのか、ミニチュアが肉襦袢(にくじゅばん)にレポートしているのか。



      -
      ドンピシャでこのエピソードに出てきた。無線だな。



      -
      ただの無線通信だと思うが、宇宙からの遠隔操作でどうやって遅延なしで戦闘してるんだろう。



        -
        まあ、電波のその帯域では他のものは使ってないのだろうけどね。



  -
  人の命に価値を置くなら、なぜそれを商品として商売できないんだろう。
  巨大企業は持続可能な利益とリターンを最適化の目標として運営されるものだ。



  -
  自分の身体をサイボーグの身体にするにはどれだけの費用が掛かると思う?
  これはタダ飯じゃないんだ。寿命の何倍もの借金を背負うことになるのは分かりきっている。
  EULA(エンドユーザ使用許諾契約)を読んだわけではないが、身体そのものを所有しているのではなく、
  広範な条件を伴って、存在するためのライセンスを所有しているんだろう。




音楽ヤバい。

ナツメ(楠木ともり) ナツメ(楠木ともり)



  -
  ああ、そこの曲好き。



  -
  あんたが投稿したキャプチャのまさにその瞬間に、文字通りおんなじことを考えてた。



  -
  なんだかアルトネリコの非神話的な曲を思い出してた。
  久しぶりに弾いてみようと思う。



    -
    確かに『志方あきこ』っぽい。
    もっとゲームやアニメのOSTをやってほしいな。




なんでいつも俺たちはこいつの尻の穴を見せられているんだろう。

パイプ(喜多村英梨)



  -
  毎週のようにな。

  パイプ(喜多村英梨)



  -
  ペットがいる日本人のお約束だな。



  -
  ア○ルプレイほど日本人らしいものはないからな。

  カブラギ(小西克幸)

  ※こちらの動画(webm)を見るとより意味を理解できると思います。
   うまく表示できないときはダウンロードを選択してください。



    -
    教えてほしい。
    なんでカブラギは尻に粘性液を注入したがるんだ?



      -
      戦利品はヘロインのようなもんだから。



    -
    これはホモですわ。



    -
    尻がないのが皮肉でもある。




She's dead. The end.

ナツメ(楠木ともり)



  -
  F

  ※元ネタはCall Of Duty: Advanced WarfareのPress F to Pay Respects(哀悼の意を表するためにFを押せ)



  -
  エピソードを見る前にネタバレ見て吐きそう。



    -
    ああ、死んでしまったんだ…



    -
    おかわいいこと。




漢らしい男とgenkiな女の子の絆。
どうしてか分からないけど、こういうのが大好きなんだ。

カブラギ(小西克幸)ナツメ(楠木ともり)




  -
  漢らしい…

  カブラギ(小西克幸)



    -
    どうしてか分からないけど、本物のカブラギは緑と茶色の alien-chibi(エイリアン・チビ)なのに
    俺の幼馴染にそっくりなんだよね。



      -
      お友達はお尻の穴に変な液体を入れる趣味があるの?



      -
      どんな子供時代を過ごしたのか気になりますね。



      -
      どうやって働いてるんだ。



        -
        >どんな子供時代を過ごしたのか気になりますね。
        >どうやって働いてるんだ。

        顔のバランスの問題であって見た目の問題ではない。
        以前、通り過ぎた車を見て学校の人のことを思い出したんだが、一緒に歩いていた友人が
        急に立ち止まって笑い出し、その車を見て『信じられない』と言ったんだ。
        どうやら同じ人のことを考えていたようだ。
        テレパシーでもないかぎり(そんなものはないが)、ここで言いたいことは、
        その車と同じようにカブラギが俺の友人と同じように見えたということなんだ。




日本の多くのショーにはこのような無意味は情報が溢れている。
人類に何が起こったのか説明するのになぜ時間を無駄にする必要があるのか。
重要なことじゃないだろう。
すべて説明しないと、視聴者が疑問を持ち続けることになる。



  -
  すでに多くの人はロボットが古代人であることに気がついていると思う。
  だが、俺はそれが関係していると思っている。
  それはロボットと人間の関係を視野に入れ、フギンとムニンの人間に対する厳しい姿勢を、
  そして彼らが人間に対して考えていることを説明するに役立つはずだ。



    -
    正直何も説明する必要はない。
    人間は本質的にロボットより劣り、ロボットに支配されるべきと認めるしかないからね。



  -
  今のところ、情報過多なのは視聴者に対するトラップのように感じる。
  一話は嘘だったと判明したし、他の情報はソリッド・クエイクのプロパガンダだから
  まったく信じちゃいけない。



  -
  日本だけじゃないよ。
  だから俺は他の人とシリーズを見たり、語り合うのを止めてしまったんだ。
  なぜなら彼らは内容がはっきりしないものを理解しないからだ。
  もちろん、それを理解する人もいるが、普通のファンは動画に集中するのに忙しくて
  馬鹿で単純な超大作に慣れてしまっているから、ちょっと変わったことがあると混乱したり、
  物語を嫌うようになるかもしれない。



  -
  ただのエイリアンのプロパガンダだよ。
  それにこうやって簡単に情報を公開してくれるのは感心する。
  大抵のショーはミステリーのフックを残したままではアニメが成り立たなくなるのを恐れているからだ。
  視聴者を惹きつけるために情報を伏せておくようなことをしなくても、このような情報の伏せ方で
  ストーリーが成り立つという自身があるのだと思う。




バグが…デカダンスの目的は何だろう。
エイリアンのためのMMOなのか、それともサイボーグが生産性を高めるために
ゲーム化した産業用のオペレーションなのか…
二話では前者、三話では後者を暗示していたような気がする。



  -
  オキソン農場。



  -
  ロボットが会社の所有物であることから受ける印象は、おそらく奴隷制度の一形態だと思うが、
  彼らは労働者のモチベーションを高めるために、あるいは彼らの目にはより倫理的なものにするために、
  仕事をゲームにしているように感じる。
  少なくとも自殺しそうになった不機嫌な組長ロボットはそう暗示しているように見える。



    -
    これは、『パンとサーカス』の論理的な進化のように聞こえる。
    仕事があまりにも残酷で疲れる場合はゲームに変えればいい。10点満点。

    ※詩人ユウェナリスが古代ローマ社会の世相を揶揄して詩篇中で使用した表現。
     権力者から無償で与えられる「パン(=食糧)」と「サーカス(=娯楽)」によって、
     ローマ市民が政治的盲目に置かれていることを指摘した。パンと見世物ともいう。
     (Wikipediaより)



    -
    でも、なんでガドルは家畜のように飼われるのではなく、自由に走り回り。
    苦労して狩りまでしてるのだろう。
    オキソンが欲しいだけなら、効果のない手術のようなものだ。



      -
      超資本主義的でありながら環境に優しい未来において、放し飼いの生態学的農業は重要だ。



  -
  ソリッド・クエイクを称賛しないとね。
  ポスト・アポカリプス的なトランスヒューマニズム社会のディストピア的な神企業でありながら、
  経営理念にも真摯に取り組んでいるのだから。




今後の展開で見られるだろうか。

・ユーラシア大陸外からライバルのサイボーグ企業が現れる。
・デカダンスの内部に住んでいた人間とは関係のない、他の生き残った部族が現れる。
・ソリッド・クエイクのように地下室に住んでいる自分の人間を飼っているライバルのサイボーグ企業。
・知性を持ったガドル。
・文字通りのエイリアン。

Mole people(※)以前、人類の大部分はより深く潜ることで生き延びていた。

※モグラ人(トンネルピープル、トンネル住人とも呼ばれる)は、廃線となった地下鉄、鉄道下、洪水道、
 下水道、暖房用シャフトなどの大都市の地下に住むホームレスの人々のこと(Wikipediaより)。



  -
  それは多層奴隷制だね。人→機械→人→機械→人。
  人間は生き残るために機械を作り、人間を奴隷にして生き延びる機械を作っている…
  我々が目撃しているのは最下層だ。



  -
  >・ユーラシア大陸外からライバルのサイボーグ企業が現れる。

  彼らの基地本部は別の惑星か月にあって、そこからサイボーグが現れるのではないかと思っていたけど、
  このアイデアはクールだと思う。
  宇宙船のプレイヤーだけが特定の企業に所属しているのか、それとも多数の企業があるのか、
  あるいは一つの企業が非ゲーマーのサイボーグを含めて全員を支配しているのか気になるところだ。




ナツメ『最近ガドルが攻めてこないし今のうちと思って。』
フェイ『そういえばオキソン減ってるね。』
ナツメ『もーちょーきつくてさ。身体がったがたー。』

ナツメ(楠木ともり)フェイ(柴田芽衣) ナツメ(楠木ともり)フェイ(柴田芽衣)

・一週間前に巨大モンスターから搾り取ったのにオキソン不足。
・だが、遠征や戦闘訓練に使用する義肢装具を、たまたま一緒にいた少女に与えるくらいの余裕はある。

このショーがあれほど多くのことを説明しながら、一方で問題を軽く扱っているのは変だ。



  -
  ガドル狩りを伴うほとんどの活動はオキソンの収穫に繋がるのでは?
  じゃないと要塞を長期的に運営し続けることはできないだろう。
  つまり、『チュートリアル』エリアでさえ、ギアがそこで練習できるように、
  少なくとも十分な量を得られるべきであり、そうでなければ意味がないということだ。



  -
  まるでデカダンスが大規模な隠れサイボーグを支援しているかのようだな。
  それに反体制派サイボーグで、監視と高官の友人との仕事を任されているカブラギは
  ずるいやり方も知っている。訳がわからない。

  反体制派サイボーグで、監視と高官の友人との仕事を任されているカブラギはずるいやり方も知っている。訳がわからない。



    -
    カブラギが物事を処理している姿を見せればいいのだが、それを完全に無視している。
    そしてなんと言っても、ナツメが鼻先に表示されているときにカブラギのコンピュータに
    ポップアップが出てきたが、バグを見つけていないこと以外に何の異常も感じていないようだった。

    ナツメ(楠木ともり)フギン(子安武人)



      -
      ディストピアでありながら、ソリッド・クエイクはかなりプライバシーを尊重している感じ。
      『プライベートモード』が存在し、実際に機能しているようだし、それがなくとも、
      カブラギがパソコンを使って何を見たり、記録したりしたのか監視できないようになってるみたい。



  -
  >・一週間前に巨大モンスターから搾り取ったのにオキソン不足。

  貯水池は巨大で一話の頃から少なかったよ。
  カブラギも課金厨で欲しい物を手に入れているだけだし。



  -
  一瞬考え込んだが、すぐに納得した。
  一つにはナツメが訓練を受けていたガドルで、損失の一部を取り戻すことができている。
  オキソンが比較的少ないとはいえ、高度な資本主義システムの下で活動しているようだし、
  個人主義が徹底しているように見える。
  だから、カブラギが個人的にどんな資産を持っているかは誰にも分からない。
  それと、許可を得ずにオキソンを摂取していた可能性もあるが、何も暗示していないので、
  おそらく最初に述べたようなことだろう。
  カブラギが手元に持っていたオキシオンと、訓練そのものから採取したオキシオンを合わせてね。



  -
  ここでの問題は、どのガドルでどれくらいのオキソンを供給可能可能なのかという情報が
  ゼロとであるということだ。
  ナツメが倒したガドルで一本分を満タンにできるオキソンが得られるのか? 二本分?五本分?
  戦闘時にどれくらいのオキソンを消費するのか?
  演出のために厳密には守られなくても、このような情報は設定の下地を作るために使われるものだが、
  考察するにはその情報が欠けている。



    -
    >ナツメが倒したガドルで一本分を満タンにできるオキソンが得られるのか?

    一本分もないだろうが、消費量を上回るくらいの量ということは想像すればすぐに分かること。



    -
    情報は足りなくてもそれで十分。テーブルトークRPGをやってるんじゃないんだから。



    -
    物流システムを評価して成功した物語なんてほとんどないよ。




ナレーション『国という概念は滅び、世界的な影響力を持った企業が自社サイボーグを開発。』
ナレーション『人類は滅びていく一方で爆発的にサイボーグが増加しました。』

デカダンス 3話 海外の反応 Steering

無政府資本主義が舞台なのか?



  -
  数年待てばディズニーもそうなるよ。



  -
  権威主義だけど特異点レベルの人工知能が仕切ってる。



  -
  ソーマ…

  ※Frictional Gamesが開発・販売したSFサバイバルホラーゲーム。
   人間の特性を取り込み始めた機械を備えた水中の遠隔研究施設が舞台である(Wikipediaより)。



  -
  オルダス・ハクスリーの『すばらしい新世界』に対する批判ですね。分かります。

  ※機械文明の発達による繁栄を享受する人間が、自らの尊厳を見失うその恐るべきディストピアの姿を、
   諧謔と皮肉の文体でリアルに描いた文明論的SF小説であり、描写の極端さが(多くのSF小説にあるように)
   きわめて諧謔的であるため、悲観的なトーンにもかかわらず、皮肉めいたおかしみが漂っている。
   (Wikipediaより)




デカダンスってなんでこんなにオッサンが集まるの?
虚構推理のときもそうだったよね。

虚構推理



  -
  誰も見ていないのにそんなこと言われても。



  -
  説明は難しいけど、どちらも昔のアニメの面白さを感じる。

  虚構推理



  -
  一般に考えられているのとは逆に『かたわ少女』のポスターが無くなることはない。
  虚構推理には義足と義眼の少女がいて、ナツメには義手が付いている。
  昔のアニメ板は障害者の少女が大流行していたから、オッサンがこのスレッドに集まるのも無理はない。



    -
    少なくとも2013年からここに来てないやつは消えて欲しい。



      -
      これを見て落ち込んだのは『かたわ少女』がすでに古くさいと思われていること。
      2012年はすでにアニメ板は主流から過ぎ去っていた。



        -
        2013年すら古いけど、2011年と言うべきだったか。
        少なくともアニメ板の文化としては関連のある年だし…



      -
      2057年から現代へタイムトラベルしていない奴は哀れな負け犬。




この画像の通りなら、地球上の他の場所にも都市や基地があるってことか。

デカダンス 3話 海外の反応 Steering



  -
  他の巨大企業が超巨大企業的なことをしているとか?
  例えば他の惑星のコアを収穫したり、ガドルを育ててソリッド・クエイクに売ったり、
  他にも超巨大企業が退廃的なことをやっていたり…



  -
  ガドルのゾーンとドームの表現が似ているのに何か意味がありそう。



  -
  このレベルの技術があれば、地球全体を浄化する能力がありそうなものだが、
  ディストピア企業だからやる気が無いのかね。



    -
    あるいは地球の浄化には時間がかかるし、今のところ、ユーラシア大陸を
    再び居住可能な状態にするのがやっとなのかもしれない。
    それでもユーラシア大陸のタンカー人間の人口は1000万人にも満たないだろうし、
    100万人にも満たないかもしれない。
    タンカー人は基本的な生活必需品で素朴な生活をしていて、古い退廃的な文明のように、
    あまり多くのものを消費することはなさそうだしね。



    -
    サイボーグをあの船だけで作るのは資源不足だと思う。
    でもサイボーグの制作は地球を浄化するほど大変なことじゃない。
    宇宙船はすでに汚染を食い止めるバブルを維持するためにかなりの労力を使っているはずだからな。

    だが、まだ多くを推測するには時期尚早だ。
    まず彼らの力について、その数はどれくらいなのか、船が一隻しかない場合はどうなのか、
    汚染とは実際のところ何なのか、などなど、もっと詳しく知る必要があるだろう。



    -
    実際に可能だとしても不思議はないね。
    でもロボットやサイボーグは資本主義者だから、地球を救うことで何の利益も得られないからね。
    だから、タンカーはロボットやサイボーグから地球を救う力を何らの形で獲得するんじゃないかな。



      -
      ああこれかな。
      まだ彼らがどこに住んでいるのかさえ分からない。
      理論上は清潔で近代的な新惑星を持っている可能性があるから、
      地球を娯楽以外に使う必要はないよね。



      -
      そして再び地球が綺麗になった後、タンカー人が大量に繁殖し、大都市を作り、
      資源を大量に消費し、汚染を広げてすべてを台無しにしましたとさ。めでたしめでたし。



      -
      そこがポイントだな。
      企業は貪欲で、同情や共感の感覚がゼロ、すべては企業の利益のためにある。
      このアニメは大部分が反企業のプロパガンダだ。
      主人公(※)の師匠は基本的にサラリーマンだしな。

      ※ナツメを主人公と思っているようですが、主人公はカブラギです。



      -
      他の大陸は企業の入札合戦があるんだろうなあ。
      最大の企業が最大の大陸を手に入れ、ドームを拡張して全人類の所有権を有しているのに
      ユーラシア大陸で満足する理由が分からない。




これって合法なの?

ナツメ(楠木ともり)



  -
  巨大企業は世界を支配しているんだから、払うもん払えば合法だよ。



  -
  いや、ナツメは違法(バグ)だよ。



    -
    俺のちんぽが法律である。ナツメは101%合法との記述がある。



    -
    違法入国者は結局バグだからね。



  -
  >義手の動きが悪いから素早い操作ができないよ。
  >ここに完全駆動のものがあるからこれで大丈夫だね。
  >でも武器だからやっぱり駄目かな。

  俺が馬鹿なのか、こいつが馬鹿なのか。




カブラギ先生のおかげでナツメはどんどん戦闘が上達してきた。
カブラギがバグを隠して捕まったりしなければいいんだけど。
パイプはナツメからすごく可愛い洋服をもらったんだね~!
パイプなんでこんなことになってしまったのか。
ナツメとカブラギがパイプを追う。

(男性)




チュートリアル・タイム! ナツメのパワーへの道はここからだ!
不器用なところが笑える。

ナツメ(楠木ともり) ナツメ(楠木ともり)

ついに前回のエピソードでカートゥーンのようなアバターを手に入れた経緯が明かされた。
彼らは人類の過ちから生まれたサイボーグだったのだ。
ユーラシア大陸にデカダンスが形成されたことも説明されている。
カブラギは本業の方のアドバイスを受けているようだ。どちらかというと警告か。

ナツメのアームのアップグレードは最高だね。
早く実戦を見たいものだ。さすカブ。

ビジュアルも凄いし、アニメーションもなかなかのものだ。

(男性)




何だって? デカダンスってテレビゲームみたいなもんじゃなかったのか?

(イタリア・ミラノ・ロンバルディア州・男性)



  -
  前回と今回を見直してみ。
  ビデオゲームじゃないが、サイボーグ化した一般人がゲームとして扱っている。

  (男性)




この世界は本当に興味深いし、回を重ねるごとに複雑になっていくから、
情報をすべて追うのは大変なくらいだ XD
ナツメのトレーニングは良かった。
次は何が起こるんだろう。もっとドラマがあるかもしれないね。

(フランス・男性)




これは今のところ本当に面白い、というか詳細の多くは右から左へ行ってしまったから、たぶんそんな感じだと思う。
今までの三話全部見直さなきゃ。

(ドイツ・シュレスヴィヒ=ホルシュタイン州・キール・男性)




今回も素晴らしいエピソードだったわ!
今回はトレーニングの断片集が実に楽しかった。
戦闘のメカニズムをよく理解できたのはちょっとクールだと思う。

それにこのエピソードを見ているとパイプの愛らしさが際立つの💓
彼を見ているとジャバ・ザ・ハットの息子(ロッタ)を思い出すわ。

別の話だけど、戦闘システムの詳細が分かってきたから、デカダンスをゲーム化してくれないかしら。

(女性)




先週と比べるとかなり良いエピソードだったわ。
全体的にはまだまだ平凡な感じだけど、今まで一番楽しめたの。

(女性)




前回よりも改善されているね。
より多くのことを見せ、より肉付けし、多くは語らない。これはいいね。
トレーニングの断片集も良かった。
プロダクション・バリュー、王道的魅力、音楽のスタイルが素晴らしい。

(男性)




二話のゴミ回五、今回の途中で切るのを覚悟していたんだが…
ミニロボットの戯言がほとんど出てこなかったから面白かった…

(ポルトガル・男性)




よくある『人類は何年も前に全滅した』系のシナリオの中ではもっともらしいシナリオの一つだ(笑)
大気汚染が原因でまともな生活ができなくなくなったのかもしれないな :P

最後の最後の見せ方も良かった。
世界の背景の見せ方がすごく好きで、ラチェット&クランクのような雰囲気を醸し出していた。

(カナダ・男性)




ガドルの正体がどんなものなのか興味があるね。パイプは小さくてちょっと犬を連想させる。
チュートリアルを見る限り、ゲーム内ではがドルを操作できるようになっているようなので
パイプが何者なのか気になるな。

それとナツメがいつ『死んだ』のか判明した。
これはナツメが以前からプレイヤーに操られていたということなんだろうか。
もしそうだとしたら、彼女はどうやって生き、考えているんだろうか、
という疑問がたくさんあるから今後の展開が楽しみだ。

(カナダ・オンタリオ州・男性)




かなり面白かった。
解説の背景はもっと興味をそそるように語ることもできたかもしれないが、
少なくともいくつかのことは明らかになった。

(カナダ・ニューファンドランド ラブラドール州・男性)




今度はカブラギがナツメを調教するんだな。
このアニメは面白いが、先週の情報の後ではこういうエピソードが必要だったと思う。
この教師(保護者)と生徒のことは、今後の重要なシーンの大事な部分になりそうだ…
さて来週はどうなるのか!

(メキシコ・メキシコシティ・男性)




ナツメに恋してる。それにパイプはかわいいね。
デカダンスのバトルは今期のトップ5に入るよ。

(メキシコ・タバスコ州・男性)




トレーニングエピソードは必要だし、良かった。
(ソリッド・クエイク内部ではなく)現実世界のアニメーションは本当に輝いているね。
サイボーグはそこまで到達したのだ。
サイボーグは昔は人間だったわけで、年を重ねているのに脳はどうやって維持しているのだろう。
カブラギが作った腕は貴重だ。

というわけでカブラギはパイプの事情をミナトに伝えたわけだが、いったいどういう関係なのか興味深い。

(メキシコ・男性)




前回の名作には及ばないが今回も素晴らしいエピソードだ。
今週はさらに多くの答えを得られたしクールだった。

ナツメは楽しいキャラだね。

(アメリカ・ニューヨーク州・男性)





そうさ。もの凄く興味があって、このショーの舞台に乗っている。
デカダンス、君は僕の視線を独占さ。

(イタリア・男性)

前回は alien を宇宙人と訳していましたが、『異質な存在』のような意味で使っているようなので
今回からカタカナでエイリアンと表記することにしました。

   

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コメント

サイボーグの生脳は老化に伴って補助脳で補って
補助脳が占める割合がどんどん増えて最終的に脳幹位しか残ってないとか・・・
みたいな話は攻殻機動隊の原作にあったね

>これはナツメが以前からプレイヤーに操られていたということなんだろうか。

分かってないなあ。ただの人間はNPC扱いで、管理から外れた人間はバグになるってことなんだが。

やっぱり、あちらは全部きちんと辻褄合うように説明しないとわからない!てのが一定数いるね
白か黒かはっきりしないと落ち着かない浅いやつら

公式の説明で徐々に機械化が進みサイボーグって呼称のみ残ったって説明があるから
このエピソードの”増産”って表現の時期から人間を元にサイボーグ化していないのかもしれない
再利用してるコアが人的要素やゴーストがあると信じたいが
どうみてもロボットの集団と化してるよね

え~と、なんですか~、ユーラシアの巨大企業が 一国一制度でもって、一帯一路を何たらかんたら・・・・・・

分かってない人がいるのは、英語圏外の人とかじゃないですかね。

プロパガンダ以前にサイボーグには二世が存在しないので、人間(タンカー)との意識・感覚の断絶は不思議に感じるな。
上位存在である優越感からか、若しくは自分達が人間であった時の事は忘れ去られて、「デカダンス」というゲームに興じるようになる程度の長い時間が経っているということなのだろうか。

フギンのセリフから分かる事は、地球を元に戻せる技術があったとしても元に戻すつもりはないってことくらいやね。
今の状態が人間に相応しいと考えてる。

>日本の多くのショーにはこのような無意味は情報が溢れている。
人類に何が起こったのか説明するのになぜ時間を無駄にする必要があるのか。
重要なことじゃないだろう。
すべて説明しないと、視聴者が疑問を持ち続けることになる。

なんでも明確にしなきゃ視聴者が納得しないから欧米の作品はつまらないものばかりなんだよ
日本の作品は曖昧だからこそ多くの想像を膨らませる余地というものがある

生身0%のサイボーグなのかな
陽電子頭脳的なものに記憶と人格を量子コピーしてて
替えの効かない人格データは残して記憶だけ消去して再利用してる?

公式がミスリードを牽引してる可能性もあるよね
一部の企業AIが暴走してドームを設立し人類を飼育しはじめたとか
艦内?アナウンスはソリッド・クエイク社の主張のみ放送してるかもしれないし
ドーム外は普通に生活できる環境かもしれない、それが作品の肝かもしれないけど

複雑な設定で、しかも説明されるまでは違う世界観と勘違いさせる見せ方なので、海外視聴者からしたら字幕翻訳が頼りだけど、日本語での言葉の直訳的なものはできても、含みを持たせた言葉の部分は翻訳で伝えきれていないってことじゃないだろうか

パイプは喜多村英梨
元は人間だけど呪いのせいでああなったのかな

この世界の構成の説明には含みも何もないから翻訳のせいとかないでしょ

その昔、ウルトラマンをアメリカに輸出しようとした時
「この表面は、皮膚なのか?それとも宇宙服なのか?」
とどちらかはっきりさせろと問い詰められたそう
そういう思考回路だねアメリカは

>この画像の通りなら、地球上の他の場所にも都市や基地があるってことか

デカダンス(娯楽施設)の反対側(真下)の建造物の裾野っぽいものがチムニータウン(住居施設)の描写でちらりと見える?他の建造物も別企業の何らかの施設だろう。以下予測。
ピンク子宮風(赤ちゃん工場?)茶色箱船風(生物保護施設・船?)水色ダイヤ(水??オキソン吸い上げ?)赤色ポーン(兵舎?誰と戦う?)

>ユーラシア大陸外からライバルのサイボーグ企業が現れる。

ソリット・クエイクが全人類の所有権を掌握(全人類囲い込み)出来たのはサイボーグ技術を独占していてサイボーグ化(実質所有)したとすると納得がいく。他の大企業は存在しないのではないだろうか。

実際に地球が汚染されているのかというのも、サイボーグ化しか道がない状況を考えると嘘はないのではないか。
嘘があるとすればソリット・クエイクのマッチ(汚染)ポンプ(サイボーグ技術)だった場合だろう。現状の強固な一極支配が過ぎる。

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