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2020年8月30日 (日)

【海外の反応】デカダンス 第8話「Viva La Revolucion.」

デカダンス 8話 海外の反応 ドナテロ(小山力也)サルコジ(うえだゆうじ)ジル(村瀬迪与)ターキー(青山穣)カブラギ(小西克幸)

デカダンス 第8話「turbine」の海外の反応です。

<翻訳元>
http://boards.4chan.org/
https://myanimelist.net/

マジ、ベストガールだよな?

ジル(村瀬迪与)



  -
  彼女のアバター大好きだ!



  -
  でも声がねえ…



    -
    NANI SORE?

    ※キルラキル、蛇崩乃音のセリフより。
     蛇崩乃音の声は『合ってないのに合っている』として過去に話題になっていたようです。



  -
  前髪はもうちょっと長くする必要があるが、そうだね。



  -
  黙っていれば。



  -
  Yes.



  -
  明日には他のキャラに熱中してるかもしれん。



  -
  俺は顔のファン。

  ジル(村瀬迪与)



    -
    サイボーグのときの態度でこりゃ凄いって思ってたよ。
    けど、このアバターは女を売ってるな。このバグといいことしたい。
    このまま死なずに幸せな人生を送れるといいけどね。



  -
  彼女の声が大好き。



  -
  ベストガール。俺の嫁にならないかな。



  -
  あ、スーシィの声だ。
  どうりで聞き覚えがあると思った。



  -
  ベストガール、ベストガール。
  バグだからベストガールなのか? それともバグだからベストガールになれるのか?



    -
    バグは失せろ!



    -
    ジル『カブラギさん、お楽しみ中すみませんけどね。』

    ジル(村瀬迪与)

    >嫁と手をつないでいる時間を邪魔するさま

    許されない犯罪というものもある。



    -
    ジルがカブラギをレ○プしてるところをナツメに見せつけるファンアートが切実にほしい。



      -
      それってクレナイのことでは?




これは何?

快感の果て



  -
  たぶんサイボーグが快感を得るためのエネルギービームだろう。
  二話でカブラギがサイボーグのときにビームルームに入ったときのように。



    -
    二話のあのシーンにはゾッとした。
    普通、行きずりの相手でもない人と同じ部屋で、マスター○ーシ○ンやセ○クスをしたりするか?



      -
      ストリップ劇場と同じようなコンセプトなんだと思う。



  -
  お尻ブラスター。



  -
  フギンが怒っていたのはミナトが誘わなかったからだからね。



  -
  使い方は分からないけど、謎のままの方が面白いのかもしれん。



    -
    ざっくり言えば、ケツに突っ込むんだと思う。




・カブラギの身体を保管。
・フギンを始め、誰からも変態と認識されている。
・カブラギが他の人のことを言うと嫉妬する。

ミナトがyandereすぎて笑えるわ。
ミナトは体制派なのに友情のためにカブラギを守ろうとしているところが好きだ。
あと、ターキーは糞。



  -
  ミナトは最後の最後にみんなの尻を守るために仲間になるよ!




この鳥、なんか裏がありそう。

フギン(子安武人)



  -
  ムニンのアバターなので。



    -
    分かっているけど、元々鳥だったのか、それとも鳥に似た何かだったのか?
    彼女が現れるたびに、その背景が何なのか、頭の中がオーバードライブしてしまう。



    -
    デザインからして、最初から明らかだったよね。、
    そう言ってた人も何人かいたし。




なんだこれは!? 今回、五分くらいにしか感じなかったぞ。



  -
  ああ、短く感じた。
  なんでか分からんが、ほとんどの回がすごく短く感じる。



    -
    楽しい時間は短いのだよ。



      -
      確かに密度も濃いしな。大好きだ。



  -
  この八週間、何度も同じこと言ってる。



  -
  いいね :)



    -
    『購読する』ボタンをクリックして、シェア忘れんなよ。
    そんで俺のパトロンに参加してくれ。



  -
  滅茶苦茶同意。全裸待機してたら二分で終わってた。




このエピソードからモンスターズ・インクの雰囲気を感じたのは俺だけじゃないはずだよな?
アバター回復シーンの後、ターキーもランドールに似ていることに気がついた。



  -
  俺だけだと思ってた(笑)



  -
  俺そう思っていた。
  最近のQ&Aの中で、監督はこの作品の最大のインスピレーションはシュガー・ラッシュだったと言っている。
  他のピクサーのショーからアイデアを得ていたとしても、俺は驚かない。



  -
  ああ、俺もそれを思い出したな。



    -
    確かにレイアウト的にはハーフライフ2のノバ・プロスペクトに似てたね。




ジル『素体で近づいた者なら即ログアウト。タンカーなら処理されます。』

ジル『素体で近づいた者なら即ログアウト。タンカーなら処理されます。』

誓ってもいい。
もしクレナイがナツメとカブラギを尾行して、バリアで抹殺されたら…
俺は絶対に激怒する! 感情を抑えられなくなる! そんなことにならないように!



  -
  あるいはナツメがうっかり情報を流してしまい、何人かのタンカーがナツメを追いかけようとしたり。



    -
    AAAaahhHHH!!!!

    AAAaahhHHH!!!!

    それはどんくらいの確率で?



      -
      五分五分。
      ナツメはは『誰も助けてくれないから』という理由で、
      ナツメに助けを求めているのかもしれないということをすでに言っていた。
      でも、その信憑性についてナツメは分かっていないはずだし。



      -
      ナツメの突撃に付き合って先に死んでしまう。
      雑魚二人のうちのどちらか一人の可能性が高いと思う。



  -
  それはいいな。一度でいいから行動に重きを置いてほしい。



  -
  オーマイガー。それは事態を少し混乱させるんじゃないか。
  ナツメがカブを疑う理由になるだろう。
  特にナツメがカブを助けるためにバックアップのつもりで、
  チームについてくるように説得しているのであればなおさら。




サイボーグ社会の経済学はどうなっているんだろう。
このゲームはある種の退廃的な娯楽として設定されているようだ。
だが、プレイヤーは彼らの行動をすべて決定する全体主義システムの一部となっている。
彼らはサブスク料を払っているのだろうか。



  -
  いや、ゲーム内アイテムやアーカイブ映像を見るような特典にリアルマネーを使っているだけだろう。



  -
  ただ、ゲームのストーリーや経験値に力を入れる理由が見当たらない。
  俺には指令経済にしか見えないな。



  -
  サイボーグ社会は他にもあるんだよ。
  彼らは金を払って遊んでいる。火山のようなものもあったし。




・セキュリティ検査をパスするためには、チップのない人が必要である。
・ナツメのことだと思われる。
・いや、全く新しいキャラクターを採用して求人を埋めるだけなので、ナツメはもう少ししたら活躍の場がなくなる。

プロットが崩れてきているように感じるdesu



  -
  >いや、全く新しいキャラクターを採用して求人を埋めるだけなので

  誰のことだ?



  -
  >いや、全く新しいキャラクターを採用して求人を埋めるだけなので

  お前は何を言ってるんだ。



  -
  このショーは、一般的にはピークを過ぎた。
  俺は世界やシステム、サイボーグ、デカダンス、人間の歴史、
  そしてシステムを動かすトップのサイボーグを探求してほしいと思っていた。
  登場するキャラクターたちがいれば、クールな戦いや無理のないドラマを背景に、
  これらすべてが可能だったかもしれない。
  だが、中途半端な革命のようなものになってしまった。Booooooooo.
  前回の最後でカブが『俺が全部ぶっ壊してやる。』言ったときにすべてが終わったと思ったよ。



    -
    けど、戦いが無意味であることは既に分かっている。
    解体に至るのは二、三話の時点で仕方がなかった。



      -
      このエピソードのペースを考えると、おそらく残りのコートは工場を破壊することになるだろう。
      残された時間内にシステム全体を破壊するとは思えないが、おそらくデカデンスのゲームを
      完全に終わらせて、タンカーや反乱軍のサイボーグで暴れまわるのではないか。
      一つは、デカデンスは非常に自律的であるということだ。
      フギンはアバターを持っていますが、彼の本体は貯蔵施設にいると思われる。

      カブとフギンのオープニングにあるような最終決戦はあるだろうけど、
      サイボーグ社会の決定的な解体はないと思う。
      今まで見てきたのがたった一人のサイボーグというわけではないのだから。




このエピソードは最終作戦に向けた溜め回だった。
興味深い20分だ。アクションが待ちきれない。

(イタリア・ロンバルディア州・ミラノ・男性)




ジル『私たちは糞の上を走り回りながら糞を処分する。要するに私たちは糞の塊である。』

オーマイガー、あの子はちょっと不機嫌だったね。
あのシーンはちょっと気持ち悪くて、この回を見ながら食べていたら食欲がなくなったわ…

でも変わっているところをリスペクトしてるし、そこは感謝してるの。

カブラギは相変わらずイケメンだし、アバターが戻ってきて良かった。
二期を作って欲しいし、駆け足にならないでほしい :) 次回が待ち遠しいわ。

(女性)




ジルの人間のアバターがかなりイケてるように見えるのは俺だけだろうかX3

いずれにしても、今回も展開と緊張感に満ちたエピソードだった。
カブラギ一味は、フギンおじさんが工場内をうろついていても、メインアバターの体を回収することができた。

だが、誰もがカブラギの計画に賛同しているわけではない。
ジルの『私たちはクズだ』という演説の後、サイボーグの他のメンバーはこの計画に参加したが、
カブラギの友人であるミナトはこの計画に反対しており、カブラギがどれだけ頑張ってもミナトの
心変わりをさせることができなかった。

それだけでなくターキーはすでにダメだし、何を企んでいるにせよ、
カブラギの計画の足かせになると言ってもいいと思う。
どちらにせよ、次の1、2話は、かなり壮大な展開になりそうだね、それはそれで楽しみだ。

(イギリス・男性)




カブラギは身体を取り戻して、オキソンって何? 単に液化メタンじゃないの?

ウンコ・スクーパーはシステムを終わらせることにしたが、誰かさんが妨害工作を企んでいるようだし、
その誰かさんを助けようとしている弱虫がいるようだわ。

サルコジ(うえだゆうじ)ターキー(青山穣) サルコジ(うえだゆうじ)ターキー(青山穣)

(香港・女性)




倉庫の中でのアニメーションは、スピード感とフギンの恐ろしさを感じさせた…素晴らしい。
カブが元のアバターでナツメとクレナイのところに帰っていたのには驚いたが、
クレナイは自分のことを勘違いしているのでは?
まあ、大したことではないけど、どうして監視カメラが少ないのだろう。

カブラギ(小西克幸)ナツメ(楠木ともり)クレナイ(喜多村英梨) カブラギ(小西克幸)ナツメ(楠木ともり)クレナイ(喜多村英梨)

(バングラデシュ・ラジシャヒ・男性)




カブラギのアバターが帰ってきたから、来週は大荒れの時間だね。
ミナトがここまでカブラギを助けるとは驚きだ。
危うく捕まるところだったが、カブラギが何とか助けてくれた。

ウンコがどうなるのか聞いた時のみんなの反応 XD

デカダンス 8話 海外の反応

(男性)




Viva La Revolucion.(革命万歳)

※スペイン語

(男性)




一つ一つのエピソードを見ていると、なぜこれがもっと人気にならないのか不思議に思えてくる。

(イギリス・男性)



  -
  自己投影型の主人公も『俺の嫁』もSUGOI DEKAI(※)もいないし、既存のファン層もいない。
  アートスタイルの違いに対応できなかった人もいるし、プロットの変化に対応できなかった人もいるし、
  プロットすら理解できない頭の悪い人もいるわ。
  アニメ界隈は少しでも異質なものを拒絶して、同じものを何度も何度も見たいと思うような
  ウスノロばかりだからね。

  ※『宇崎ちゃんは遊びたい!』の登場人物。

  (女性)




なんだかんだでまとまってきたね。
白いロボット野郎に嫌な予感がしていたが それが正しかった。
あと、YouTubeにアップされているまとめ映像の最初の六分くらいはチェックすることをお勧めするよ。
それは世界観の詳細の多くを明確にする新しい情報がある。
https://www.youtube.com/watch?v=9emVslQhuBY

(カナダ・ニューファンドランド ラブラドール州・男性)




ついにカブラギのアバターが復活したね。
またアクションを見るのが待ち遠しいよ。

反対派がいるのは明らかだった。
最終ゲームがもし本当に成功したら、次に何が起こるのだろう。
だが、現状に逆らうことで変化もあるのだ。

(男性)




ワオ、ジルの声はスーシィの村瀬迪与が担当しているのか、気が付くのに時間がかかったよ。

(男性)




いつものようにかなりクールなエピソードだった。
アバターの倉庫でのあのシーンは、モンスターズ・インクを思い出させてくれる。
サリーとマイクがドアのストレージにいるときに、一方から他方にジャンプしているんだ。

カブラギ(小西克幸)ドナテロ(小山力也)

(男性)





これも大作戦に向けての素晴らしいエピソードだったわ。
カブラギはナツメのようなバグが生きるチャンスを得るためにシステムを排除することに非常に御執心。
司令官はカブラギのことをとても気にかけているようで、二人の友情を大切にしているように見える。
後からカブラギを助けに来るのかしら。
このシリーズは本当に楽しくて、どんな結末を迎えるのかワクワクしているの。
システムが破壊されたとしても、アンドロイドたちはシステムなしでどうやって生きていくのかしら。

(カナダ・女性)

元の身体に戻るの早かったですね。
ここでチップがない設定を活かしてくるのは良かったです。

   

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コメント

どう風呂敷を畳むのかみんなそこにシフトしつつありますよね

個々の翻訳の最後の方のコメントで、国名や性別があるコメントを楽しみにしている。どの海外翻訳も性別や国名を載せる翻訳ブログは全くなくなってしまったから。

>アニメ界隈は少しでも異質なものを拒絶して、同じものを何度も何度も見たいと思うような
>ウスノロばかりだからね。

これこそが王道パターンの寄せ集めだろ
サイボーグが2重形態で出てくるってところが珍しいぐらいで

サイボーグの声はめっちゃ合ってたがアバターにはちょっと合ってないと感じた
いや、嫌いではないのだが

あの鳥って確か三石さんだっけ?
そりゃ普通に終わるわけがない

 ターキーはミスリード説。
 好きなリーダーだけど脇が甘いから自ら参謀を買って出てると推察。

俺もターキーはミスリードだと思ってるわ
普通にあの酔っ払いなんじゃないか

世界樹の様なガドル工場が示すのはオキソンで回る社会の縮図か、はたまた全てのオキソンの源なのか。
カブラギがぶっ壊そうとしている世界の大きさはまだわからない。

SUGOI DEKAI は登場人物でなく宇崎ちゃんのTシャツのロゴです。

>俺には指令経済にしか見えないな。

競争原理の働かない寡占化した大企業がシステムを動かす為のシステムになり果てている。
系統樹から外れた生命としてのサイボーグとか、デカダンスという終わりのない不毛なゲームにつていも、袋小路の様な状況が似ていると思う。

感覚器官が無いであろうサイボーグがクソ(再生w)処理に不快感を抱くのは非常に人間的w
しかしそれはバグが自分の死(刺激)を手に入れたということであり、それを自由に出来るということでもあるのだろう。

ほら君も手をつないで大革命

>感覚器官が無いであろうサイボーグ

快感を得たりにおいに敏感なのにそれはない

>快感を得たりにおいに敏感

脳に直接快感を情報として入力しているのかなとか、においも幻肢痛の様な感じでバグ(ゲーム中毒)特有の症状なのかと個人的に見ていたのだけど、9話のヤケクソ作戦(物理w)がゲーム警察のサイボーグにこうかはばつぐんだったので、違うみたいだ。

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