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2020年8月23日 (日)

【海外の反応】デカダンス 第7話「カブラギはデカダンスの世界を楽しむ全く新しい手法で彼らの目を覚ますつもりだ。」

デカダンス 7話 海外の反応 カブラギ(小西克幸)

デカダンス 第7話「driveshaft」の海外の反応です。

<翻訳元>
http://boards.4chan.org/
https://myanimelist.net/

頭がオカシイ奴だ!

デカダンス 7話 海外の反応 カブラギ(小西克幸)3185101



  -
  お父さんパワー始動!



  -
  嫁が泣いたらそうなるだろ。



  -
  父性が次のレベルに達したんだ。俺は好き。




おぱーい。

フェイ(柴田芽衣)





  -
  Sweet jesus.

  デカダンス 7話 海外の反応





  -
  Nice.

  ナツメ(楠木ともり)フェイ(柴田芽衣)



  -
  ナツメ×フェイが真のカップルだ。



    -
    フェイはリンメイと一緒にいればいいけど、ナツメは子供を生むことができる男と一緒になる必要がある。
    そう、ギアではなく人間とね。



      -
      ノー! 子供は世界のバグだ。



  -
  なんでスタイルがいいヤツは性格が悪いんだろう。



    -
    Angry s*x.

    ※喧嘩した後にセ○クスして仲直りするカップルのこと。




このショーの最大の欠点はペース配分なんだ。正真正銘、最後の30秒以外は何も起こらなかった。
『ナツメ、彼女はタンカーの一部である。』『タンカーはデカダンスの一部である。』ということを、
まるでこれを見ている人がそれに気づかないほど馬鹿だったかのように、本当に全編を
使って見せる必要があったのだろうか。



  -
  ナツメとカブラギの成長を二人の交流を通して見ることができ、次回の差し迫った革命の前に
  少し息継ぎをする時間を与えられたのは良かったと思う。



  -
  俺は気に入ってる。Genkiカッコいい。カブカッコいい。

  ※Genkiは元気娘のことで、ナツメを指してます。



  -
  今回と前回で一話にまとめるべきだった。分割する必要はなかったと思う。



    -
    前回は俺にとってほぼ完璧で、変更する必要はまったくなかった。
    ナツメが悟空になって、機械のディストピアを知り、1.5話のスパンでカミナロボットを
    殺すようなくだらない魔法に頼るのではなく、いつか(つまり今)、ナツメのために
    すべてを終わらせるゲームを始めるのが良かったのかもしれない。

    前回にすべて詰め込んでいたら信じられないほど急かされているように感じただろうし、
    少なくとも一つは緊張を和らげるエピソードが必要だったということを覚えておいた方がいい。
    だから、せいぜい四話までにはカブラギと彼の深堀りを含め、ナツメのためのまともなケジメを
    どうにかして作らなければならない。
    幸いなことに二人は同じ目標を持っているから、次回、ナツメは世界の本質について、
    願わくば他のタンカーと一緒に知ることになれば、綺麗にまとまるチャンスはある。



  -
  >まるでこれを見ている人がそれに気づかないほど馬鹿だったかのように

  人間が実在しないと思っている人がどれだけいるのかを考えれば…



  -
  これは明らかに息抜きのエピソードだったけど、ナツメとカブラギの最後の数分は本当に素晴らしく、
  次の舞台を設定していた。



    -
    このエピソードを褒めているわけじゃないけど、ペース配分は予想外だった。
    特にカブラギがプロットを支配していたことでかなり妙に感じたが、
    最終的にはナツメやタンカーよりカブの方が気になったし、その理由は分かりやすかった。



  -
  嵐の前の静けさということだろう。
  ナツメとフェイの後始末、ゲームとしてのデカダンスの考察、そして淘汰の暴露。
  何でもないエピソードではない、普通に必要なエピソードだ。



  -
  そうでなければ完全に見捨てられていただろうNPCたちに、番組が焦点を当ててくれたのは良かったと思う。



  -
  もし逆だったら、『ぐぬぬ…ペースが早すぎる』とか言ってんだろう。
  これはこれで良かったんだよ。



    -
    まだ本筋も始まっていないのに残り五話で物語が小康状態なのはどう正当化するんだ?



      -
      そうか???
      もっと話数が多ければという点については同感だ。
      実際、それはおそらく駆け足の結末になるだろうし、こんなペースではなく、
      もっと多くの話数が理想的だとは思う。



        -
        一話で伏線となっていた世界の秘密をナツメが見つけるというのがメインプロットだ。
        これまでのすべてがナツメの知らないところで起きているし、ナツメは真実を垣間見たが、
        それが何かまでは掴めていない。



  -
  今回は『動かす負荷が小さい』回だったし、スタッフにも息抜きが必要なんだよ。




なんで資本主義の一面に批判的な人がいると、それを咎めようとする人がいるんだろう。
ベストのシステムかもしれないが、完璧というわけじゃないのに。



  -
  不安感。自分の想像外のことを考えることができない人もいる。



  -
  共産主義者が資本主義についてギャーギャー言ってきた長年の蓄積が、
  資本主義を批判した瞬間に、共産主義を推奨していると思わせるのではないかと思う。




残酷。

デカダンス 7話 海外の反応



  -
  無差別殺戮の躊躇のなさが好き。



    -
    余剰人口を間引けるんだから、実際には良いことなんだと思う。



  -
  右側の女の子がピアスをしているように見えるところが気に入ってるけど、
  髪の毛を貫通しているだけなのかも。



    -
    心臓に穴が開いていてはそれも救いにならない…



  -
  興味深いことに死傷率には影響ない。
  これはおそらく、最初の短い小競り合いを意味していたんだと思う。
  そこで数人倒れて、その後に大規模な殺戮が始まるんだろう。




エピソードを評価してみてくれ。

カブラギ(小西克幸)



  -
  5/10

  放課後ていぼう日誌 鶴木陽渚(つるぎ ひな・高尾奏音)





  -
  最後の三十秒:8/10
  それまでのすべて:5/10



  -
  8.5/10



  -
  8/10



  -
  8/10 来週が楽しみだ。

  ナツメ(楠木ともり)



  -
  7.5/10 嵐の前の素敵な静けさ。



  -
  8.5/10 シリーズが放送される前に、これは少女がオヤジに生きることを教えることになるだろう
  と言っていたアノ人は、今頃ニヤニヤしているに違いない。



  -
  5/10 これでも甘すぎるかもしれん。ナツメに失望する糞エピソードだ



  -
  6/10 前回が10/6だったから、プラマイまあまあ。




カブラギが尻汁工場を爆破したら、他のギアの連中は相当怒るんじゃないの?

カブラギ(小西克幸)



  -
  カブラギはデカダンスの世界を楽しむ全く新しい手法で彼らの目を覚ますつもりだ。
  ゲームのジャンルはアクションから可愛くて薄汚れたタンカーとのデートシミュレータに切り替わるだろう。



  -
  システムはサイボーグを幸せにして、生産性を維持する別の方法を見つけるだろうね。
  おそらくギアになっているサイボーグはすべて宇宙に行き、ユーラシア大陸を人為的に浄化するのではなく、
  人口管理と尻汁採取を大規模な多人数参加型リアルアクションプレイゲームとしてゲーム化することで、
  世界を自分たちで修復することができるようになるのではないか。



  -
  カブラギがギアのことを気に掛ける必要なんかないだろう。
  刑務所に仲間がいるし、いつも酔っ払っていてそんなこと気にしないよ。

  カブラギ(小西克幸)





  -
  新しい工場を作ってゲームを公平なものにし、人間から遠ざけることができるようになる。




このアニメの最大の不満はナツメの成長なんだよね。
何でもかんでもこの女に任されて何も感じないわけにはいかないよね。
みんなが一丸となったのには目を疑ったよ。

ナツメ(楠木ともり)ミンディ(石井美紗)ムンディ(室元気)メンディ(真野あゆみ)クレナイ(喜多村英梨)フェイ(柴田芽衣)リンメイ(青山吉能)フェンネル(竹内栄治)



  -
  >サーバー全体のコミュニティクエストをソロで攻略した。

  お前、WoW(World of Warcraft)をかなり楽しんだようだね。



  -
  他にどんな選択肢があったのか教えてくれ。
  そうしなければタンカーも愚かだったってことだ。



  -
  ナツメが自分たちの防衛に積極的になる可能性に目を開いたんじゃないかな。
  今までは防衛はほとんどギアに頼っていたのを思い出して。




ナツメが去った後、ナツメを手助けするために訴えて、説得したのはリンメイだったという解釈は正しいかな?
そういう印象を受けたんだけど。

リンメイ(青山吉能)



  -
  そうだよ。結局のところ、彼女はベストガールなんだ。



  -
  そうだね、そうなったようだ。



  -
  屋根の上のクールな野郎を見てみなよ。



  -
  これを契機にナツメとの楽しい交流が増えればいいなって思う。




ROW ROW FIGHT THE SYSTEM!(※)
このショーは回を重ねるごとに面白くなってないか? 最高だぜ!

※ROW ROW FIGHT THE POWER!のもじり。

(男性)




ナツメの時のカブラギの顔が怖かったね。俺ならあの男とすれ違う勇気すらない。
カブラギの目標が動き出した。今度はゲームのコアを破壊することだ。

(男性)




デカデンス、実はこのシリーズはシーズン前から期待していたんだ…

シリーズの半分が終わったが、デカダンスは今、燃えていて、先週(と今作)から
どんどんペースが良くなっている。
カブラギがいなくなってしまったことに気付いたナツメが苦しんでいるのを見るのは悲しいけど、
彼女の努力とカブラギのサポートのおかげでナツメが強くなったのを見るのは素晴らしいことだと思う。

そして、二人のシーンがあって、それがまた素晴らしい(本当に何てシーンなんだ!)。

カブラギ(小西克幸)ナツメ(楠木ともり) カブラギ(小西克幸)ナツメ(楠木ともり)

(男性)




最後に泣いていたナツメも、いつか理解してくれるかもしれない。
カブラギの活躍が待ち遠しい。

(フランス・男性)




Ohhhhhhhhhhhh 来週が待ちきれない!!!!!
Love Kabu!!!!

(台湾・男性)




いいエピソードだ。
ゲームマスターの計画はうまくいっていないようだな。
カブラギが干渉していなくても、ナツメが勝手に行動して、それを成功させているのだから。

カブラギが施設の破壊を計画している…面白くなりそうだ。次回が楽しみ。

(ドイツ・男性)




最後の方の顔が強烈だったな。

(アメリカ・カリフォルニア州・男性)




このショーは、今、世界に向かって進んでいる。
世界を正すためにカブラギは今からソースに手を出しそうだ。

(男性)




このアニメはどんどん面白くなってる。
ナツメが泣いているのを見てもらい泣きしてしまった(泣)

(男性)




あの終わり方は素晴らしかった。
カブがちょっと発狂しているのかと思ったよ。
でも、俺はフェイの性格がよく分からないんだよね。
ナツメを支えているわけでもないし 何の役にも立っていないじゃないか。

(アメリカ・ジョージア州・アトランタ・男性)




悪いけど、フェイには同情することができない。まあなんとか挽回したが。
ラストシーンが凄かった! ナツメには超感動したし、カブラギにはあの怒りの表情を見せてもらった!

(スウェーデン・ストックホルム・男性)




これはたぶん、デカダンスの中で一番好きなエピソードだと思う。
今回以降、下り坂なんじゃないかな。今回の後半は燃えていたからね。

(インド・男性)




素晴らしいエピソードだったわ。次回、どんな展開になるのか楽しみ。
ナツメの成長にとって、カブラギがどれほど重要なのか分かったのも良かった。

(ブラジル・ゴイアス州・ゴイアニア・女性)




これは素晴らしいエピソードだった!
みんなこのアニメにチャンスを与えるべきだ!

(男性)





カブラギとナツメが再会したのは、本人であることを知らなくても良かったわ。
カブラギがパイプを持っている時に、カブラギの新しいアバターを見たところが面白かったし、
このエピソードは二人が本当に成長したことを示している。
カブラギがどうやってガドルを殲滅するつもりなのか、次回が楽しみ。
私はまだこのAIのこと全体について少し混乱していて、
時間をかけて理解を深めたいと思っていたけど、それは実現していないの。
全体的にはシリーズを楽しんでいるわ。

(カナダ・女性)

盛り上がってきましたね。
次回以降、非常に楽しみですが、まだ五話あるので、
ガドル工場破壊後もいろいろ後日談か何かがありそうです。

   

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コメント

怒りゲージを溜めるには良い回だった

こいつらはホントに常にドタバタなにか起きてないと文句たれるんだな
思考レベルが小学生

人類を飼育する環境を維持してるドームの
エネルギー源、食料のガドルを根絶やしにしようとするガブさん!
個人的に滅びの予感しかない

俺も人間とロボットのところはよくわからない。がいいアニメだ。

ガドルを倒すというゲームの大本の設定で他のサイボーグを焚き付けたのが痛快
終わりのないゲームに終止符を、クソ溜囚人の尻拭いは運営がやる

>このショーの最大の欠点はペース配分なんだ。正真正銘、最後の30秒以外は何も起こらなかった。
『ナツメ、彼女はタンカーの一部である。』『タンカーはデカダンスの一部である。』ということを、
まるでこれを見ている人がそれに気づかないほど馬鹿だったかのように、本当に全編を
使って見せる必要があったのだろうか。

こんなバカに日本のアニメを見せるの勿体ないんだよ
こんなやつは初回と最終回だけ見とけ

>今回と前回で一話にまとめるべきだった。分割する必要はなかったと思う。

こいつらって自分の国でまともなアニメが1本も作れてない事をわかってないのか?
そんな国の連中がいっちょまえに日本アニメにダメ出しとか何の冗談だよ

あいつらはアクションシーンがないと「ペースガー」って駄々こね始めるからな

今回は最悪回だったな

ガドルのタンカー居住区への攻撃はソリッドクエイクによる報復だろうな
それによりフェイに代表されるように決して生活は楽じゃないが少なくとも
平和な現状を維持すれば良いという、外に出て闘わないタンカー達の中にも
流石にこのままじゃまずいんじゃないかという感情が芽生え始めた
一方で、別の素体により再度挑戦権を得たカブラギは別人の視点で見た
ナツメに感化され、後戻りの出来ない選択肢に賭ける事にした
というのが今回の話の骨子で、今後、真の黒幕と彼らの闘いを描くにあたって
必要な回だった、これまで何とか折り合いを付けて大人しく暮らしてた住民が
いきなりシステムに反乱を起こし始めたら不自然で、話がうまく繋がらないから
彼らの心境の変化をどこかで見せないといけないよね
カブラギが全てを失う覚悟で闘うには明快で強い理由があとひと押し、欲しいよね
って事だろう
ナツメの話を聞いたあとのカブラギの素体の最後の表情はちょっと不自然に感じた
作画指定のミスかな?
泣きの入ったナツメから繋げていくにはちょっと狂気じみた表情だなと思った

こいつらには、昭和の1話完結型のロボアニメがピッタシ

酒もたばこも牛乳もやらない・・・って「牛乳」もトリップ材かw

次回予告、素体保管庫に突撃。本来の素体と対面あるのかないのか、ニューゲーム即新素体の不思議。

少数精鋭のギア素体でガドル工場殴り込みするのかな。カブラギ達の隠密行動とタンカー達はどう繋がっていくのだろう。工場壊滅してしまったら残りの大型ガドルを使ってミナト指令がデカダンスを破壊しようとする?サービス終了の破滅エンド台本、ありそうw

とても良かった。ただ一つ残念なのがナツメの涙に動かされてカブラギが「全部ぶっ壊す!」って立ち上がる時の顔。見上げアングルの顔をちゃんと描けないアニメーターってほんと多いんだよなぁ。ここはキメシーンなんだからちゃんと描ける人に描いて欲しかった。

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