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2020年9月 6日 (日)

【海外の反応】デカダンス 第9話「人間が牛より上の存在であることを知るのは、カブラギにとってかなり新鮮だったんじゃないか。」

デカダンス 9話 海外の反応 サルコジ(うえだゆうじ)

デカダンス 第9話「turbocharger」の海外の反応です。

<翻訳元>
http://boards.4chan.org/
https://myanimelist.net/

なんでカブラギも死にそうなんだろう。
少なくともアバターはログアウトしてしまうん?

カブラギ(小西克幸)ナツメ(楠木ともり)



  -
  ガドルアルファとの戦闘でリミッター解除しするとか何とか言ってたよね。
  少なくともそんなことを示唆してた。



  -
  フギンとの戦いで負った傷だよ。



    -
    出血していたからそういうことなんだろうね。
    いったいどんなハイテクボディなんだ。実際に血まで流すなんて。



  -
  アバターがどうやって作られているのか、また動力源が何なのか分からない。
  試験管ベビーなのかもしれなし、アンドロイドかもしれない。もしかしたら人型ガドルなのかも。




カブはクレナイを認めていない。
"You're the finest bitch I've ever met"(お前は今まで出会った中で最高のビッチだ。)

※日本語の台詞は『お前は俺の知る限り、最強のいい女だ。』

これがこのアニメ最大のプロットホールだと思うの。

カブラギ(小西克幸)





  -
  俺の脳内では二人は過去にナニかしたことになってる。



  -
  カブラギはクレナイが経験豊かな戦闘員であることを称賛している。
  ロボットには分からんのかも?



    -
    サイボーグ:元々は人体の一部を機械化した人間だったが、徐々に範囲が全身機械化へ流れていき、
    呼び名のサイボーグだけが残った。長い歴史の中で初期のサイボーグとは別の存在になっている。

    これが完全に説明されているわけではない。
    Wikipediaによれば彼らは人間だったそうで、ある時点でサイボーグは人間のすべての部位を
    機械に置き換えることに成功したそうだ。

    サイボーグ



  -
  プロットホールの意味を知らないようだね。



  -
  タンカーを攫うのはルール違反。



  -
  人間が牛より上の存在であることを知るのは、カブラギにとってかなり新鮮だったんじゃないか。



  -
  ・クレナイは一緒に行きたいと言っている。
  ・カブラギは他の女を連れて行くが、クレナイにお前は史上最強で最高の女だと言ったから悪い気はしない。

  プロットホールじゃなくてプロット操作なんだよ。



    -
    >お前は最高の女だが俺は他の女が好きなんだぜ?

    笑顔で酷いこと言ってるな。




クレナイがどうしてカブラギのことを知っているのか未だに混乱してるんだ。
彼が戦っていた時代にはテクニカラーで明らかにギアだったのに、
魔法で種族を変えたことにクレナイは一言も触れていない。
カブラギは一話で複数の登場人物が『久しぶりに戦場で会えてよかった。』と
言っていることからも分かるように、七年ぶりに再戦しただけなのだから。

カブラギ(小西克幸) クレナイ(喜多村英梨)



  -
  これに関しては俺も同じように悩んでるんだよね。



  -
  俺も不思議に思ってる。
  クレナイはカブラギが凄いファイターだと知っているが、彼はギアだったんだ。
  ここを説明してほしいよな。



  -
  プロットホールって言うんだよ。考えるなよ。



  -
  肌の色を変える店は、ナツメが初めて訪れた時に気づくくらい『かの力』の中では普通のようだし、
  人間の『かの力』のメンバーは理由は分からなくても、ギアの中では普通にあることで
  慣れているのかもしれんよ。



    -
    そうかもな。
    でもギアだと知っててもナツメには言わなかったんだよね。



  -
  人間がギアのことを知らないわけではないから、スキンカラーだけでも変えられると思ってるんだろう。



  -
  こんな感じで単純なことだと思う。
   ・カブラギは装甲修理人として働いてきた。
   ・タンカーを守り、自分の仕事を減らすためにデカダンスのゲームイベントに
    応じて戦場に飛び込むこともある。
   ・若い頃にクレナイを助けたことがあるようだ。
   ・カブラギはだんだんよそよそしくなってきて、どうでもよくなりオキソン使い切ることにした。
  詳しく説明しなくても、どうでもいいよ。



    -
    まとめると『俺はプロットホールなんてどうでもいい』ってことだな。



      -
      プロットホールじゃない。
      自分の頭で組み立てていくもので、そうしようと思えばどうでもいいんだよ。




システム自体は破壊されていない。

別の反応炉を作ればいいだけだ。
物語が提示する根本的な対立(人間対社会)は解決するどころか、
このアニメはそれを回避することしかしていない。
ガドルから解放されたタンカーたちにとって、心情的には勝利かもしれないが、
結局は非常に空虚な結末になってしまった。

クレナイ(喜多村英梨)ミナト(鳥海浩輔) 



  -
  >空虚な結末になってしまった。

  まだ結末じゃなくて良かったね。



    -
    残り三話でシステムの破壊なんてできるわけない。
    基本的にはこれで終わりだよ。



      -
      やれるさ。
      ・デカダンスを奪う。
      ・メインのパンチを改造して発射体として飛ばす。
      ・宇宙船を狙う。



      -
      ああ、確かに、その時は放課後にお茶を飲んで音楽を流すんだろうね。



  -
  まだ三話もあるよね?



  -
  だからまだ三話残ってるって言っとろうが。



  -
  俺そう思うけど、まだ三話残ってるし、ナツメはまだデカダンスと連動して大パンチしてないのよ。
  たぶん狙うのはソリッドクエイク船。



  -
  もしかしたら、このことに触れるかもしれないし、
  もしかしたら、これが最初からの狙いだったのかもしれない。

  二話では、地球周りのドームをもっと見せていることを忘れないでほしい。
  デカデンスはそのうちの一つに過ぎないんだ。



    -
    他の建物は覚えているが、他のドームの記憶はないな。



    -
    他にもサイボーグのメガシティはあったけど、ドームが増えたわけではない。
    地球の残りの部分は汚染されていると描かれていた。



  -
  タンカーと人間はデカデンスに閉じこもっていた状態から解放されても、
  ロボットが人類に戦争を仕掛けてくるとは思えない。
  喧嘩を始める人がいないわけでもないが、本格的な戦争にはならないと思う。



    -
    チップで支配しているんだから大量虐殺も可能だよ。



      -
      ギアのチップとは違って、管理用にチップ化されているのではないかと思う。



        -
        ジル『まずガドル工場に侵入したら管理エリアにあるGGSを起動させてください。』
        ジル『これによりガドルは文字通り死滅します。』
        ターキー『そんなスイッチ一つで全滅か。あっけねぇもんだな。』
        ジル『我々だって同じようなもんですよ。所詮システムに生かされてるんですから。』

        ジル(村瀬迪与)

        ターキーがガドルの大量殺戮スイッチがアンサッチャブルだと言及した後、
        ジルは彼らも何らかの形で大量殺戮スイッチを持っているのではないかと示唆している。
        (少なくとも私の見方では)が、彼女はここで何か別のことに言及している可能性もある。
        だとしたら俺が馬鹿なだけだが。



          -
          おそらく自殺するにしても、フギンのような管理ロボットは中二病をこじらせてるだろうから、
          自爆スイッチを準備しないとね。




>レバーを押してガドルを殺す。

エガオノダイカ。

エガオノダイカ ユウキ・ソレイユ(花守ゆみり)ステラ・シャイニング(早見沙織) エガオノダイカ ユウキ・ソレイユ(花守ゆみり)ステラ・シャイニング(早見沙織)



  -
  (笑)



  -
  けどさ、同時に複数のレバーを押すには友人が必要だ。それは良いセキュリティだと思うぞ。



    -
    俺にも友達はいるけど、みんな歳を取りすぎていて、あの大きなレバーを押すには弱ってる。



  -
  ああ、これにはウンザリだったなあ。




ナツメは主人公じゃないの?
今のところ何もしてない。カブラギに支えられているだけ。



  -
  ここまではカブラギが主人公で、ナツメは二番手。



  -
  なんとなく主人公はカブラギだと思う。



  -
  未だにナツメが主人公だと思ってる奴がいるのかよ(笑)



    -
    オープニングで最初に登場するのはカブラギだからな。



    -
    本当にイライラしてきた。
    何もしてないのにカブがかばうだけなんだから、連れてくる意味がない。
    そろそろ脇役として考えたほうがいいのかな。



      -
      ナツメは何度もフギンから彼を救ってる。



        -
        どこでそんなことがあったか指摘してくれないか。
        違うエピソードを見ていたと思うんだ。



          -
          オキソンが氾濫する直前にフギンはカブラギに声をかけなかったら彼を殺していた。
          力仕事の90%をこなしたかもしれないが、ナツメがいなかったら死んでいただろう。
          彼女は注意をそらす対象としてずっと必要な存在だった。



      -
      ナツメが先に紹介されたからといって、彼女が主人公とは限らない。
      でも、彼女がいなかったら、カブは自殺していたかもしれない。



      -
      >連れてくる意味がない。

      レバーを押すには二人必要。




この番組をどうこう言うのは勝手だが、アニメの男性キャラクターがティーンエイジャーではなく、
ちゃんとした男であることが嬉しい。

42歳、平均的な主人公の倍以上の年齢だ。

カブラギ(小西克幸)



  -
  何百年も前の人だよ、ただのアバターだよ。



  -
  いい感じだよね。
  99%の日本人オタクはマンネリすぎて残念。



    -
    それはそれとして、若くて女らしい主人公を選ぶ傾向がある。
    強い男や女の主人公は威圧感があるからか。



  -
  最近は大人の主人公の方が、女子高生よりも主人公になりやすい感じがする。
  女主人公の場合はまだ若い方が多い印象だけど。



    -
    同じかも。
    センスのある女性には喜ばれると思う。




カブラギとハッキングされた光景は壮大だったし、最後の告白はナツメには衝撃だった。ワオ。

ナツメ(楠木ともり) ナツメ(楠木ともり)

(フランス・男性)




どのエピソードも好きだけど、今までで一番良かったわ。

(女性)




Sayonara Saru. 伝説的な死に様だよ。

サルコジ(うえだゆうじ)サルコジ(うえだゆうじ) 

ふぅ…思ったより作戦はスムーズに進み、ガドルの工場を破壊してくれた。
まだ三話残っているから、どうなるのか気になるところだ。
ナツメは現実のドラマと向き合うのか? それとも別の何かがあるのか気になるね。

(男性)




なんで Funimation の字幕はずっと Sark なんだろうな、Saru なのに(笑)

ついにナツメが自分の世界の真実を知る。
ナツメが最悪の事態に陥った最後の瞬間に鳥肌が立たなかったら、俺は嘘をついていることになる。

(インド・男性)



  -
  Sarkozy、日本語だと Sarukoji だけどね。

  (女性)




この世界もガドルも、俺の身体さえすべてが造られたものだ。
工場に破壊まで二話はかかると思っていたがこれは凄い。
あのラストシーンは手に汗握る展開だった。

(セルビア・男性)




つまり、既に生まれていたガドルも全て破壊されているということなんだね…つまりパイプは…
RIPパイプ(謎パワーで崩壊しなかったのでなければ)。

(男性)



  -
  場合によるが、パイプ(とそれに関してはタツノオトシゴの方も)は他のガドルが
  通常持っている攻撃力だけを完全に欠いた別のタイプのガドルのように見える。
  もしかしたら、商品として売るために作られたペットモデルのようなものなのかもしれない。
  (結局のところ、全ては企業の努力なのだ)
  GGS.が『戦闘モデル』用の緊急停止を目的としたものであるなら『ペットモデル』が
  この影響を受けることは筋が通らない。



    -
    俺もそう思う。
    陳腐なドラマのためにパイプの可愛さを犠牲にしているわけではない。
    パイプはナツメと同じくらい特別な存在なんだ。

    (男性)




凄かった。
ナツメは次の回でやっと真実を知ることになるね。
ナツメの反応が楽しみだけど、その前に無事に脱出してほしいところだ。
パイプがいなくなるのは本当に寂しいよ。

とにかく、あっという間すぎたけど、あと三話もあるから、また死闘が待っているんだろうな。

匂いを嗅いだ後に、げええええってなるのが笑えるXD

(バングラデシュ)




今期最高のエピソードだ。
流れるようなアクションとキャラクターの一瞬が何とも言えない。

ガドル工場が破壊される!
ナツメはついに真実を知るまであと一歩のところまで来てしまった。

『この世界は ガドルも…この身体でさえ、作り物なんだ。』

(バングラデシュ・ラジシャヒ・男性)




これからどんなものが出てくるのか本当に気になる。
残り三話でもうフィナーレって感じ。

(ドイツ・男性)




ドナテロの叫び方でリヴァイがケニーを叫んだ時のことを思い出したわ。
思考力、ましてや独立した頭脳を持っているのかしら?? タンカーはどうなの????
良いエピソードだった :)

すごく良いペース。九話以上のエピソードがあるような気がする。

(女性)




アクション満載の素晴らしいエピソードね。
思っていたよりも早く工場を閉鎖してくれたわ。
あと三話あるけど、この先どう話が進むんだろう…

(韓国・女性)




ファイナルオペレーション、ガドルを全滅させる作戦は成功した! RIPパイプ!

(男性)




ワオ、素晴らしいエピソードだ。
サルの死には感傷的になったよ。

(イタリア・ロンバルディア州・ミラノ・男性)




非常によくできたエピソードで、ナツメがこのビッグニュースにどう反応するのか、
そして今後の三話で何が起こるのか楽しみ。

(ブラジル・ゴイアス州・ゴイアニア・女性)




素晴らしいエピソードだ!

ガドルがいなくなった今、物語がどこへ行くのかはよく分からない。
最後のカブラギとナツメがネットワークを止めるシーンは素晴らしかった。
このシリーズはあと三、四話あると思うし、今後が待ちきれない。

(アメリカ・ジョージア州・アトランタ・男性)




これは俺のお気に入りのエピソードで、このシリーズの後半は
俺にとって本当に改善されたものになった。

カブラギとナツメがガジェットをハックして、退治しているときのあの暴露によって、
次のシーンはかなり面白いことになると思う。次に何が起こるのか、俺は本当に興奮している。

個人的には今期、このアニメはやや過小評価されているし、初期には一貫性のない場面もあったが、
全体的にはかなりいいものだった。

(ブラジル・サンパウロ州・サンパウロ・男性)




RIP Sark.

卑劣なターキーに協力していた自分の過ちを正すことができただけでなく、
最後に自らを犠牲にした姿は勇敢で素晴らしかった…

彼の働きのおかげで最終的にGGSの計画を成功させる手助けを行えた。
そこではカブラギがフギンとの戦いで全力を尽くしている間、ジルが計画を存続させようと必死になっていたんだ。

ナツメがカブラギに尋ねた質問には答えなくてもいいと思っていたが、カブラギは他に選択肢がなく、
ナツメにガドルのこと、彼女が住んでいるところのこと、そして自身の身体のことまで、
すべてが造られたものであるという真実をあっさりと話してしまった。

言うまでもなく、最後の締めくくりとしても非常に良かったと思う。
ナツメが無事でいてくれることを願っているが…

(イギリス・男性)




カブラギたちがやったんだ…実際にパイプを殺したんだ。言葉が出ない…
でも、みんなには無情に感じるかもしれないけど…私はパイプに興味がないの…
でも、彼はチームのために一人でやったし 尊敬するわ。

しかし、そのクリフ・ハンガーに私はすごく怒ってるの。
なぜなら私は学校があって、十月中旬までは番組の最終回を見ることができないのだけど、
私はこの番組が大好きで、毎週見ていて、ここでみんな議論を読むのがとにかく大好きなの。

(女性)




これは最高のエピソードだったと思う。
ある意味ではこれで終わりなんだけど、まだ四話あるし…
次はどうなるんだろう。早く続きが見たい。

(アメリカ・イリノイ州・男性)




Saru man of the match.

(男性)




パイプはバグだから生き残れるってのは公平に見ても確定的に明らかだな。

(アメリカ・ネブラスカ州・オマハ)




素晴らしいエピソード、そして爆弾が投下された。
カブとナツメは一体どうやって逃げるのか?
ナツメが新たな真理と世界の真実を知って軽率なことをしなければいいのだが…

フギンは戻ってくるのか?
RIPパイプ。君はこの世界にはもったいない存在だった。
カブがドアを閉めようとしているパイプを見ているシーンでは、もっと悲しさを表現してほしかったな。
カブがパイプを殺そうとしているようにしか見えなかったんだ。

カブラギ(小西克幸) パイプ(喜多村英梨)

(アイスランド・レイキャビク・男性)




俺はこのエピソードが好きなんだ。本当に好きなんだ。
もう一度言わなければならないが、音楽は素晴らしい。

このエピソードは緊張感に満ちていて、プロットの進行はちょっとしたミスで台無しになる可能性もあった。
サルコジが犠牲になったが、幸いにもドナテロは刑務所から彼らを救い出すことができた。

刑務所があんな風に爆発するように計画されていたとは知らなかったし、
カブとナツメが反応炉にたどり着けたのも、まさにあの出来事によるものなのだろう。
ターキーを相手にするドナテロ、復讐はスイート・マイ・フレンド。

(メキシコ・男性)




ワオ、ナツメの気持ちを想像してみよう。それはそれは大変なことだ。
戦闘シーンのアニメーションはとても流動的だった。殺陣がとても気に入っている。
これまでの仕事をよくやってくれたスタジオNUTに感謝したい。全体的に非常にいいものだ。

(フィリピン・男性)

ずっと前から言われていることですし、主人公が少年少女というのに
ウンザリしているのは外国人だけではないでしょう。

サルコジが死んだのでフランス人の反応が多いかもと思いましたが、
今回はあまり見当たりませんでした。

100行くらい訳して、なんか感想がおかしいなと思っていたら、
七話を訳していたことに気がついて心がくじけそうでした。

TVアニメ「 デカダンス 」オープニングテーマ「 Theater of Life 」

 

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コメント

七話を訳していた>>
お疲れ様です。内容濃くていつも楽しませてもらってます。

グダグダ文句垂れるのなら日本のアニメなんか見ずに自分等でコンテンツ作れば良いのな。

バングラデシュにアイスランドのメキシコ・・アニメが世界的にみられて嬉しい。

>グダグダ文句垂れるのなら日本のアニメなんか見ずに自分等でコンテンツ作れば良いのな
あんたもグダグダ文句垂れるのならわざわざ見に来なければいいんじゃね

国は関係ないわ
ストーリーに明確な穴があるから指摘されるのはしゃーない
自分でコンテンツ作れとか言ってるのはただの脳足りん

前回ジル役の声優さんがリトルウィッチアカデミアのスーシィをやってる人だって話題になってたから、今回フギンが「魔女でもいるのか」って言ったセリフに反応あったかと思ったのに、翻訳されたコメントには見当たらなかったね。 

魔法使いではなく魔女と言ったことで「誰がやってるかわかってるぞ」という本来の意味と、声優さんが魔女役をやったことがあるっていうメタな意味の遊びも含んだセリフかと思ったんだけどな。

>グダグダ文句垂れるのなら・・・

ぼくのだいちゅきなアニメに文句言われて悔しいでちゅ...かな

おっさん+少女 の組み合わせだと ディメンションW もそうだね!

>センスのある女性には喜ばれると思う。

ターゲット視聴者層はクレナイかwカブラギにぞっこんラブなのは詳しい経緯なんて何もなくて、紅い糸(運命、一目惚れ)の紅(クレナイ)ってだけなのかもw

サルコジは勿論だけどターキーも最期まで個性を見せてくれた。その生きざまは人間的だったといえるだろう。

同時にカブラギがナツメに語った世界の真実は、身体と精神の不一致や世界(自然)から隔絶したサイボーグ自身のことでもあり、この感覚の違いはナツメ(人間)とカブラギ(サイボーグ)を大きく隔てている。


主役は誰かって。。。

クレジット見れば一目瞭然だろ

ガドル工場の巨大なサイボーグ脳は異様だった。移動要塞の一部だったのだろうか?世界各地にある創世神話みたいな巨人の体がバラバラに大地に根付いたみたいで面白い。

ガドル工場の頭脳なのは確かなのだろうけど、ここが本丸という可能性もあるのかもしれない。最上位構造の巨大サイボーグ(バラバラ)全投地独立システム、なんてねw

>パイプはバグだから生き残れる

みんなそう期待するよねwだけどパイプがどうなるかよりも、カブラギがパイプの死を予見しながらガドル殲滅したことが重要だと思う。

「この世界は ガドルも…この身体でさえ、作り物なんだ。」という世界の真実を語ったセリフは、カブラギ(サイボーグ)がこの世界をどう見ているのかともいえる。
パイプ(ガドル)や、もっと言えばナツメ(タンカー)についても作り物だというサイボーグとしての本音は、カブラギだけではなくこれからのミナトの行動とか、このゲームをデザインした存在(ジル?)にも関係してくると思う。

>第10話「brake system」

ハードからソフトに話が移っていく感じかな。
ナツメは世界の秘密を知ってしまったけど、システムが存続する限り他のタンカーは知ったら死んでしまうので共有出来ない。

カブラギはシステムもぶっ壊そうとするのだろうけど、人間達が繋がりの中で生きているという気付きはあるのだろうか。ナツメに感じていること、パイプに感じていたこと、牛乳を美味いと感じたこと、本当の生を見つけることは出来るのだろうか。

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