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2020年9月13日 (日)

【海外の反応】デカダンス 第10話「ナツメのキャラクターがとても強く(だが残酷に)展開されていた…」

【海外の反応】デカダンス 第10話「ナツメのキャラクターがとても強く(だが残酷に)展開されていた…」

デカダンス 第10話「brake system」の海外の反応です。

<翻訳元>
http://boards.4chan.org/
https://myanimelist.net/

科学者のかわいこちゃんが死んだ。チクショー。

デカダンス 10話 海外の反応



  -
  安心してください、アバターですよ。



    -
    うん、最高にかわいいアバターだった。



      -
      彼女はリメイク可能だし、彼女ならそれだけの技術を持っているからね。




なんてこったチクショー。

デカダンス 10話 海外の反応



  -
  ジーザス、どうなっちまうんだ。



  -
  よく覚えていないのかもしれないが、先週のスレッドで誰かがこのことを予測してなかったか。
  冗談のつもりだったのかもしれないが、でかした。

  カブラギ(小西克幸)



    -
    呼ばれた気がしたので。褒めて褒めて。

    ナツメ(楠木ともり)



      -
      すでにGJしてるカブラギの画像を貼っているのにさらに何を求めようというのか。



        -
        誰もが欲しがるもの:よしよし

        デカダンス 10話 海外の反応




今回はオリジナルのイケオジ・アバターがマジで死んでしまった。チクショー!

カブラギ(小西克幸)



  -
  私の旦那を殺したのはマジ許さん。



  -
  何かを思い出す。

  デカダンス 10話 海外の反



  -
  >イケオジ

  くたばれホモ。



    -
    いやノーマルだし。



  -
  カブラギにはまだキャラメル(※褐色キャラ)があったよね。



  -
  アバターにログインしてナツメと会話ができなくなったように見えたのは俺だけ?
  アバター自体が喋っていたのか?
  糞MMOのアバターのように振る舞うよう、マインドコントロールされているのか?



    -
    一話から見直してこい。



    -
    ミナトの昔のアバターが、記憶の大部分を失った褐色タンカー娘であることに期待したいですね。




ナツメ『ショックでした。ずっと騙されていたなんて。』
ナツメ『でも…一緒に組長と過ごしたこと、戦ったこと、してきたことは嘘じゃない。』
ナツメ『自分で決めること…なんですよね。だから私は…私の知っている組長を信じることにしました。』
ナツメ『組長。そのルールってやつと戦うなら私が協力してあげますよ。』

ナツメ(楠木ともり) ナツメ(楠木ともり)

一瞬、システムがハッキングされてクミチョーが襲われるのかと思ったけど、
目の前で殺された時のショックも効果的だね。



  -
  カブラギのアバターの一人称視点はいつもこんな感じのHUD(ヘッドアップディスプレイ)になってるね。



  -
  俺もショックだった。なぜかフギンのことをすっかり忘れていたんだ。やべぇ…。



  -
  フギンはカブとしてログインして、間違いなく彼のアバターでナツメを殺すだろうね。
  俺はカブラギの二番目のアバターが彼女を救うと思う。




ナツメはどうやってカラス野郎から逃げ出すんだろう。

ナツメ(楠木ともり)



  -
  フギンがナツメをエサにしたが、ヘマをしてカブラギに助けられる可能性はどうだろう。



  -
  カブはジェットパックでマッハ8で飛び去る。これがキャプチャだ。

  ※というネタなので画面キャプチャはありません。



  -
  都合よく巨大タツノオトシゴが出てきてそれに釣られる。




褒めるべきところは褒めてあげよう。どうやらあの厄介者のパイプは消滅してしまったようだ。死んでよかった。

パイプ(喜多村英梨)



  -
  アーメン。マスコットキャラを殺す勇気を持った作家に拍手を!



  -
  死体は見ていないから、パイプが帰ってきて Xenozilla(※)を倒すよ。

  ※Xeno + Godzilla:異形のゴジラ、という感じでしょうか。



  -
  ケツの穴に手榴弾を突っ込んで死ね、ホモ野郎。パイプは最高に可愛いいし、生きてて当然だ。




ナツメがロボットに会ったときの顔が楽しみ。

カブラギ(小西克幸)ドナテロ(小山力也)ジル(村瀬迪与)



  -
  どうやって運転してるんだ?



  -
  ロボット用に作られたロボットラックも人間サイズで
  子供のように座っているだけという事実が頭から離れない(笑)



    -
    多分、ギア素体用だろう。ロボットはタンカーに見られる危険を冒すわけにはいかない。



      -
      そうか、それは理にかなっているな。

      でも、ハンドルに手が届かないのは糞笑える。
      実際のところ、ロボットの体の99%は速く歩くことも走ることもできない。
      すぐにでもギアになるべきだ。



  -

  カブラギ(小西克幸)ドナテロ(小山力也)ジル(村瀬迪与)



    -
    たぶん、ドナテロがぶつかるぞとか指示を出しているんだろう。
    こういったオープンエリアで誘導するだけならそれで十分だろう。



    -
    カブラギはサイボーグだから、もしかしたら車に接続されたカメラ越しに見えるのかもしれない。
    多くのビデオゲームは一人称視点だけど、運転中は三人称視点に移行するから、
    もしかしたらそんな感じなのかもね。



    -
    これは無能。考えるのは止めよう。脚本家は5秒も考えていないさ。答えは見つからないだろう。



    -
    『面白いから気にすんな』でいいと思う。



    -
    奴らはサイボーグなんだから、車に接続されているかもしれないだろ。ハンドルはただの見せかけ。




今回の採点は?



  -
  7/10は固い。



  -
  11/3



  -
  カブ/カブ



    -
    正しい評価desu



  -
  5/10



  -
  3/10
  本当に酷い溜め回。クソのように弱い内容で、文字通り何もしない激励の話。
  ナツメの存在はエピソード全体を通して時間を無駄にしただけだった。
  そしてアホなことに突然都合のよくクソみたいなガドルの登場だ。



  -
  まあ、6/10かな。



  -
  7/10。一息付くためのエピソードだったが、それでも少し退屈だった。



  -
  5.5/10



  -
  かなり良かった。ナツメの最初の車の故障が素晴らしい。
  (どういうわけか窓を叩いたわけじゃないのに割れていたが)。
  このエピソードでの彼女の他の感情的な部分も全て良かった。

  ナツメ(楠木ともり)



    -
    broやってたので。

    ナツメ(楠木ともり)

    ※拳を合わせるポーズ。



      -
      ガラスを叩いていたわけじゃないが、近いから良しとしよう。



  -
  4/10
  本当にがっかり。ナツメがまた役立たずだった。
  真実が明らかになっても何の影響もない。適当なガドールが敵になりそうだな。
  唯一良かったのはパイプが死んだこと。



  -
  ナツメが世界のことを知ったときに『わあああ、なんで私に教えてくれなかったんですか。』以外の
  もっと大きな山場に期待していたんだがなあ。




カブラギ『酷い味だな…』
ドナテロ『目ン玉潰れる奴もいるくれーだ。フハハハハハ』

カブラギ(小西克幸)ドナテロ(小山力也)

これはコットンアイジョーにちなんだもので、失明を引き起こす危険があったためにそう名付けられた密造酒だね。



  -
  強い自家製アルコールで失明するという考えに具体性はない。



    -
    素人の作る蒸留酒ではよくあるらしいが。ロシアとか。



  -
  みんな間違ってる。失明を引き起こすのはメチルアルコールだ。
  山岳民族はなんでもアルコールにしようとするから密造酒と結びついているだけ。木材さえもね。



  -
  不適切な温度で醸造されたアルコールはメタノールを含むことがある。
  メタノールは通常、失明したり死ぬこともある。




ナツメが真実を受け入れるのに苦労するのも無理はないが、あの終わり方は本当に面白かった。
本当に番組のクライマックスが迫っているようだ。

(フランス・男性)




これまでの世界観と同様、今回はナツメのキャラクターがとても強く(だが残酷に)展開されていた…
同時に多くのことに向き合わなければならない…

このシリーズはかなり良いものを作っていて、一歩一歩、『素晴らしい』シリーズになってきている…
最後の3話を待ちわびている。

※実際には残り二話のはずです。

(男性)




オーマイガー、決して止まることはない。今回も良かった。
カブラギのアバターは完全に死んでドラマは完璧に終わった。
ナツメが無事だといいのだが。

最後のガドルは間違いなくエイリアンからヒントを得ている。
来週のエピソードが待ち遠しい。

(イタリア・ロンバルディア州・ミラノ・男性)




あー、気づかなかった人がいるかもしれないが、最後に出てきたモンスターガドルは、
確かあの緑色のギアの奴の腹の横を最初に攻撃したのと同じガドルだったと思う。

だが、そうだった。R.I.P.パイプ…

(男性)



  -
  それは以前のエピソードで奴が蹴り飛ばしたガドルでもあるよね? ね?

  (インド・男性)




あまりに多くのお約束。
ナツメは真実を知った後、カブを憎み始めるが、落ち着きを取り戻し、すべてがオッケーとなる。
もはや古典だね。

それと、前回ガドルがいなくなったことで、どうなるのか尋ねるべきではなかったな。
なぜなら、工場を破壊しても悪人たちはまだ生きているというお約束があったからだ。

これまでの何話かは本当に良かったが、今回はがっかりした。

(男性)




おそらく人生最大のストーリ展開に対するナツメの反応は期待外れだったが、
それ以外の点では、デカダンスのピークに達したと思う。

(インド・男性)




つまり、ナツメのお父さんは無駄死にだったのか?
ずっとガドルが製造されていたから死んだのか? 残酷だな。

あと、RIPパイプ :(

(男性)




オーマイガー、あのタツノオトシゴは何をしても無だったのかな?
タツノオトシゴがまだ生きているのを見て、パイプも生きているんじゃないかって期待したわ。
そして当然のようにフギンは仲直りの瞬間を狙ってくる。
カブラギのアバターがなんとか修理されるといいんだけど(だって最高のアバターじゃない)。
フギンはナツメを傷つけないようにすること!
ああ、次回を待っているとおかしくなりそう。

(女性)




異なるグループ間の関係を理解することで、今週も何が起きているのかをもう少し理解できるようになった気がする。
荒唐無稽な話だが、よく語られていて登場人物も素晴らしい。

(イギリス・男性)




つまり、ナツメはショックを受けてすぐに立ち直ったんだよね。そりゃあナツメらしいや。

あの巨大なガドルは何なんだろう。
あいつに噛みついたやつはパイプと同種に見えた。
システム上、こういうガドルがいることに気づかないのか…

崖っぷちで終わってしまたが、カブラギはどうやってナツメを救うのだろう。
アバターが死んでログインできなくなったから、他の人がナツメを救うことになるのだろうか。

(バングラデシュ)



  -
  その立場にいるのはミナトだけだが、フギンがすぐにナツメを殺すとも思えない。
  彼の立場からすれば、カブラギの餌にした方が理にかなっているのではないだろうか。




怪獣のデザインは悪夢のようだ! 改良されたゴジラみたいに感じる! これもバグなんだろう。

(バングラデシュ・ラジシャヒ・男性)




全体的にいいエピソードだった。
後半はシリーズを改善しているし、ここ二話は本当に刺激的だ。
最初に登場した時、私は『こいつは生き延び、成長し、すべてを破壊しに戻ってくるだろう』と思っていたが、
最初の予想は正しかったようだ。サイボーグがどう対処するのか興味がある。
また、ナツメは再び深刻な問題に直面しているようだ。
彼女がどうやって逃げ出すのか想像もつかない。また、どういう結末になるのか非常に興味がある。
最終回の一つは人間がサイボーグに出くわすことで終わるはずだから、
ナツメが100%安全で人間が自由になるのはその時だろう。
あと二話だ。

(ブラジル・サンパウロ州・男性)




ナツメの世界の真実に対するリアクションはちょっと物足りなかったけど、
それ以外のエピソードは良かった。

『お前は大丈夫だ』という台詞を繰り返すナツメはかなりらしくて笑えた(笑)。

カブラギ(小西克幸)ナツメ(楠木ともり) カブラギ(小西克幸)ナツメ(楠木ともり)

まさかあのタイミングでカブラギが殺されるとは思っていなかったから、
ナツメがカブラギの本当の姿を見ることになるのか気になる。

あのガドルは人型の体に種のようなものを注入して生き延びていた。
ホラーのような雰囲気が出ていて気に入ったね

RIPパイプ。

(オランダ・男性)

ナツメの反応が物足りないとの声が目立ちますが、あまり引っ張ってもなあという気もします。
サルコジに哀悼の意を表すシーンは良かったです。


最終回はあのXenozillaとの対決。
ナツメ以外の人間へのネタバラシやサイボーグと対面というのは時間的になさそうですね。
予想を超えてきたら凄いですけど。

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コメント

オペ子は実にもったいなかったですね

リンメイよりセリフあったんじゃないのw

盛り上がらない原因は
現状でいいんじゃね?っ的雰囲気
生き残る場所を探し葛藤する主人公をナツメにやらせようとしたが、凡打しか打たなかった
カブがナツメに執着する理由を本人が自分に言い聞かせてる気すらする
そうしないとプロットが崩壊する

巨大ガドルの顔は巨神兵かと思った。

盛り上がらないとか思ってるアホはこれが4chanのクズ共のレスを翻訳しただけってことを認識しとけ

「ガドルは棘皮動物ベース」という設定を活かしてもう少し五芒形にこだわっていただきたい

オペ子かわいいってのが海外勢も同意見なのがちょっと嬉しい

ナツメ人質はありそう。ちょっと心を落ち着ける。
カブラギはシステムを壊すのか、デカダンス世界も込みか?当たって(世界ごと)砕けろの精神w
ラスボスガ努ルはオキソンが無さそう、ゾーン展開もないないならお手上げ?デカダンス側もオキソン少なし、ギアなしで絶体絶命。タンカーがやばい。
パイプは、死んで意味のある敵でも肉でもオキソンでもない、ただ生きていてこそと思っていた。しかし、パイプがデカダンスの壁面に張り付いてカブさんに発見されるまでの物語は知らない。きっとサバイバルがあったはずだ。希望は捨てない。

次回予告はドームごと何かありそうな、やっぱり世界丸っとやばいw

くれないが心配。ナツメがカブラギロボを見た反応が知りたい。

予告でギア、タンカーが浮いてるからあのガドルと最終決戦出来てるのかな。人間がギア(サイボーグ)とデカダンス(サイボーグ社会)と協力して物事を成し遂げるのは意味がある。

ミナトは何をやっていいのか目的を見失ってる(カブと離れてしまった)感じだけど、移動要塞デカダンスの司令として舵取りは他にいない。

虐待ガドルは自分のコピーか子供かを遺してまさしく想定外のバグなのだけど、怒りに捕らわれて役回りとしては変わらず敵役なのが悲しい。

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