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2020年12月20日 (日)

【海外の反応】アクダマドライブ 第11話「カントウは未来的な場所だと思っていたが、ある意味では間違っていなかったのかもしれないなXD」

アクダマドライブ 11話 海外の反応 一般人・詐欺師(黒沢ともよ)運び屋(梅原裕一郎)

十分ぐらい飛ばして、安心してから最初から見直しました。

アクダマドライブ 第11話「WAR GAMES」の海外の反応です。

<翻訳元>
http://boards.4chan.org/
https://myanimelist.net/

ハッカー『カントウにいた人たちは戦争の後、精神をデータ化し、統合していくことを始めました。』
ハッカー『しかし、人の精神データは膨大かつ、維持が困難だったため、その受け皿を作り上げました。』
ハッカー『それが…この超量子コンピュータです。』

量子コンピュータ 一般人・詐欺師(黒沢ともよ)運び屋(梅原裕一郎)

さて、マエダを雇ったのは誰だ?



  -
  ハッカー『こんな使い古されたSF設定がカントウの正体だったなんて。』

  ハッカー(堀江瞬)

  はあ…



  -
  Zero Time Dilemma(※)がフラッシュバックするぅ…
  オーマイガー、俺はこんなことを望んでないんだ。

  ※スパイク・チュンソフトより発売されたアドベンチャーゲーム。和名『ZERO ESCAPE 刻のジレンマ』



  -
  俺、その量子コンピュータ知ってる。

  正解するカド

  ※WHAT I WATCHED(見たもの)WHAT I EXPECTED(期待したもの)WHAT I GOT(得たもの)



    -

    正解するカド



    -
    これまでの人生でこれほどカッカしたことはない。



    -
    (笑)



    -
    そのアニメ大嫌い。



    -
    また怒りがこみ上げてきた。




俺は何を見せられているんだ。

ハッカー(堀江瞬)



  -
  ダンガンロンパのアニメでは精神サーフィンのミニゲームを入れられなかったから、
  こっちでやっているそうだ。
  最終回ではバーチャルラスベガスでドライブスルーすることを期待している。



  -
  少なくともクジラに魔法のミサイルを撃ったりはしないよね?



  -
  ネットサーフィンしてるんだよ。




一般人『ええーもうしつこいなあ。』
一般人『ちゃんと嫁と子供を大事にしろってぇの。』

詐欺師が上司と不倫していたことを思い出した。

※一般人の裏設定に上司と不倫しているというものがあるそうです(事実かどうかは未確認)。



  -
  なんて淫乱なんだ。



  -
  上司を巻き込んで妻子を諦めるよう仕向けたのか。
  Sasuga sagishi!



  -
  良かった。職場で不倫する詐欺師なんていなかったんだ。



  -
  Alpha as fuck.(※課長のクソ野郎)



  -
  処女だと言っていたのに不倫していたなんて。騙された。



  -
  彼女が働いていた場所を考えると、彼女が上司から直接電話を受けるのは
  むしろ奇妙なことのように思えるのだが。
  彼女が上級職に就いているようには見えないぞ。



  -
  彼女が既婚男性と浮気をしていただなんて信じられない。
  彼女はそういうタイプに見えなかったから。マジで騙されたわ。



    -
    あれはシミュレーションだ。
    もしかしたら詐欺師が上司に熱を上げていて、彼が追いかけてくる夢を見たのかもしれない。



    -
    上司はセ○クス以外のことでも電話してくることがあるんだぞ? 残業とか。



    -
    そうじゃなくて、仕事上のことで口が煩いんじゃないの?




結末はどうなると思う?

・兄妹だけが生き残る。
・詐欺師と運び屋のどちらかが生き残り、兄妹は死ぬ。
・詐欺師と運び屋のどちらかが生き残り、兄妹も生き残る。
・詐欺師と運び屋の両方が生き残り、兄妹は死ぬ。
・全員が生き延びて家族になる。
・全員死んで処刑課の勝ち。



  -
  運び屋が詐欺師と付き合うのは嫌だから彼には死んで欲しい。



  -
  詐欺師は死んで、運びは生き残り、兄妹は生き延びる。
  詐欺師は運び屋に依頼料として500イエンを渡し、兄妹を安全な場所に届ける。



  -
  あるいは最良のパターンとして全滅。
  詐欺師、運び屋、処刑課、みんな死ぬ。



    -
    医者は自分を縫い合わせることに成功し、唯一生き残る。



  -
  全員、量子コンピュータに取り込まれる。



  -
  ギルティクラウンのような結末になると思うが、さらに悲しい結末になるだろう。
  生き残ったのは詐欺師と兄妹とアイパッチの女の子だけで、詐欺師はシュウのように脚が不自由になる。



  -
  詐欺師と子供の一人か二人は生き延びることができると思う。
  Hakobia-sanはオープニングと次回の予告に騙されない限り、死んでしまうのは間違いない。



  -
  運び屋は悲しくて死にそうな顔をしてるな。

  運び屋(梅原裕一郎)



    -
    お昼寝をしているだけなの!



    -
    詐欺師みたいなクズを助けたんだから当然の報いだ。



    -
    Good



    -
    みんな詐欺師のせいで死ぬんだ。



    -
    運び屋最後の言葉は『詐欺師…お前はクソだ。』



  -
  >・兄妹だけが生き残る。

  これだな。
  予告の詐欺師の"zama miro"は彼女の最後の言葉のようだからはっきりとはしないが、そこで死ぬんだと思う。




ああ、これはブルーレイが出たら見直さないとなあ。

ああ、これはブルーレイが出たら見直さないとなあ。



  -
  そのために規制したんだからな。




なんでシンカンセンを攻撃したんだ?
カントウが駄目になって、自由を取り戻そうとしたからか?

なんでシンカンセンを攻撃したんだ?カントウが駄目になって、自由を取り戻そうとしたからか?



  -
  来週には分かると思う。



  -
  戻ってくる連中を捕らえたかったんだろう。




喧嘩屋>ハッカー>チンピラ>医者>運び屋>>>>>>クズ>>>>>>詐欺師

一般人・詐欺師(黒沢ともよ) 一般人・詐欺師(黒沢ともよ)一般人・詐欺師(黒沢ともよ) 一般人・詐欺師(黒沢ともよ)



  -
  中二病らしいゴミみたいな悪趣味さですね。



  -
  個人的な好みという点では…

  運び屋>ハッカー>医者>チンピラ>詐欺師>運び屋>喧嘩屋

  総合的にキャラクターとしては…

  医者>チンピラ>運び屋>詐欺師>喧嘩屋>ハッカー>殺人鬼



    -
    喧嘩屋が一番苦手だって? 番組の趣旨を理解しているのか?



      -
      脳筋は全般的に嫌い。



  -
  ハッカー>運び屋>殺人鬼>喧嘩屋>チンピラ>クソ>医者>兄妹



    -
    運び屋の評価たけー。



  -
  ハッカー>殺人鬼>運び屋>喧嘩屋>詐欺師=チンピラ>医者



  -
  チンピラ>喧嘩屋>医者>ハッカー>詐欺師>運び屋>兄妹に個性がなかった。



  -
  ここで正しいランキンを。

  1.喧嘩屋
   ・勇気と誇りを持った男。
   ・太っ腹。
   ・負け惜しみは言わない。
   ・生に執着しない。

  2.ハッカー
   ・最先端の中二病。
   ・デジタルヴァルハラに逝く。

  3.運び屋
   ・狡猾で無愛想だが、内面は良い奴。
   ・自分の仕事に真面目で、完遂させるためには死ぬことも厭わない。
   ・不遇の子供時代。
   ・詐欺師の尻ぬぐいをしなければならない。

  4.チンピラ
   ・哀れな卑怯者。
   ・最後には自分を取り戻す。

  5.詐欺師
   ・誰にでも友好的。
   ・純粋に子供を救おうとしている。
     けれども…
   ・ウザい倫理観。
   ・ショートカット。
   ・使えない。
   ・淫乱女。
   ・不倫。

  6.殺人鬼
   ・キリングマシーン。
   ・シッコ(※狂人)

  7.医者
   ・裏切り者は最底辺。



    -
    その評価だと殺人鬼より詐欺師の方が下じゃない?



      -
      大量殺人を犯したこと以外、彼についてあまりポジティブな点はない。
      興味深い存在ではあったが、敬意を持てるキャラではない。




カントウが必要としていたのは市民一人ひとりのデータを保存するための量子コンピュータと
それを集約したバーチャルユートピアだった。
そしてこのデータは何らかの方法で二人の人間の脳内に分割保存され、
まったく問題なく保存されると期待されている。
これがどうやって動くのか理解できない。
情報量が多いと子供が発狂したり、植物人間状態になったりしないのだろうか。
壮大な裏目にならないよう、最初に小さなデータをアップロードしてテストランを行わないとは、
カントウは馬鹿すぎやしませんか。

兄/黒猫(内田真礼)妹(市ノ瀬加那) 兄/黒猫(内田真礼)妹(市ノ瀬加那)



  -
  兄妹は生きるために必要なんだ。そのために作られたんだ。



  -
  >植物人間状態になったりしないのだろうか。

  そこが重要なのよ?



  -
  コンピュータが故障したからちょっとアンポンタンになってしまったんだよ。



  -
  兄妹は不死身のはずだから、たとえこの機会が1、2フレームしか動かせなくても、
  子どもたちは回復するので大丈夫だ。



  -
  アップロードするということはオリジナルがあるということなんだから、
  問題ないと判断できるまではデュアルシステムで稼働すればいい。




結局、無意味だったのに、なんで多くの広告で殺人鬼を起用したんだろう。



  -
  声がセクシーなので。



  -
  小高はかつて、偽主人公をゲーム内で10%死なせるために、
  偽主人公を使ってゲーム全体を宣伝してたぞ。



    -
    楓はもっとプロットに影響力があったけどな。



  -
  ・デザインがいい。
  ・櫻井孝宏
  ・主人公に執着する。

  (映像だけでなく)グッズ販売もまた売り上げの一部なんだよ。

  (映像だけでなく)グッズ販売もまた売り上げの一部なんだよ。



    -
    早めに商品をチェックする習慣を付けないといけないなあ。
    あのかっこいいタオルを手に入れるチャンスを逃してしまった。

    ※軽く調べてみた限りはアクダマドライブのグッズにタオルはなさそうです。



      -
      大阪タワー(大阪・通天閣)コラボがいつ終わるか分からないけど、
      終わったら他のグッズも販売するんじゃないかな。




ハッカーが恋しいわ。
今回はとても良かった。最終回が待ち遠しい。

(女性)




RIPハッカー。君はこのエピソードのMVPよ。本当に。

予告を見る限りでは、詐欺師、運び屋、兄、妹はシンカンセンが爆破されても死ななかったようね。
けど、来週には運び屋が死ぬかもしれない(撃たれて地面に倒れているみたい)。間違っていたらいいのだけど。
最終回は子供たちを『約束の地』に連れて行って自由にさせるために、詐欺師・運び屋対処刑課の対決になるのかも。

(女性)




予測していた通りの展開ね。
今までずっと名前に入っていたのよ『ドライブ』はデータ記憶装置、つまりハードディスクのようなものを指す。
『アクダマドライブ』は、言い換えればアクダマに関連するデータ記憶装置のことなの。
問題はこのエピソードで見たハードドライブ、通称『カントウ』には一般市民(ハッカーを除く)のデータしか
入っていなかったのに、なぜ『アクダマドライブ』なのかということ。

小高さんのことを知っている私は、最終回では、すべてを変えてしまうような巨大などんでん返しが
含まれていることに期待しているけど、アニメのタイトルも想像していたより、ずっと意味のあるものになると思う。

(女性)




ワオ、このエピソードには多くのカラーがあった…
ハッカーは帰ってきたが、すぐに逝ってしまったね :x

(フランス・男性)




ハッカーは褒められるに値する。
彼は詐欺師と運び屋を救ったんだ。カントウの真実を暴き、兄妹を救った。ハッカー、君のことは忘れないよ。

このエピソードの冒頭で混乱して、ウサギとサメが『バタフライドリーム(胡蝶の夢)』の
話をし始めた時はさらに混乱してしまった。

ウサギちゃん(間宮くるみ)ワニくん(チョー)

(男性)




なぜ彼らはすべてを台無しにしてしまったか、俺はとても失望している…
このアニメはもっと良かったかもしれないのに。

(フランス・男性)




RIPハッカー。素晴らしいエピソードだったよ。

(男性)




このエピソードは良かったけど、最終回は駆け足にならないでほしいわ。

(クロアチア・女性)




カントウは未来的な場所だと思っていたが、ある意味では間違っていなかったのかもしれないな XD
ハッカーは最高にイカしてる。
窮地を救うために現れたが、現れたとたん消えてしまった :(

(アメリカ・フロリダ州・オーランド・男性)




神様になった日と違って、12話で十分だったと思う。
他に何に時間を使う必要があるだろうか。
より多くのキャラクターの背景? 可能性はあるが、ここでは必要ないね。

(ウクライナ・ハリコフ・男性)




間違いなく良エピソードの一つだった。

(イギリス・男性)




RIPハッカー。
詐欺師と運び屋だけが残ってしまった。最後までに少なくとも一人は死ぬでしょうね。たぶん運び屋でしょう。

このエピソードは目が疲れたわ。

終わり方の話はしたくない。
残り一話だし、なんとかシンカンセンからの脱出は間に合ったんじゃないかしら。

(女性)




ああ、アクダマドライブの新しいエピソードが待ちきれない。
これまでのところ、このシリーズはとても面白いし、
その相反するタイトルとオープニングの変更で非常に創造的だったと思う。

(男性)




次の回で浮いている建物の説明をしてほしいな。
元々のカントウは月と同じように爆破されて宇宙空間に浮いていたのか? 意味不明なんだけど。

(ポーランド・シレジア・男性)




今回のは何だ?
正直言って、このシリーズはここ二、三話で下降線をたどっていたが、この一話はただの馬鹿げた話だった。
マトリックスをハッキングしているような、奇妙なものだった。

最初の七話は素晴らしかったのに、どうやって話を終わらせるのか分からず、
崖っぷちに落ちてしまったような気がして、とても残念だ。

(イギリス・マンチェスター・男性)




ハッカーには二度と会えないと思っていたから、また会えて良かった。
正直なところ、カントウはある種のパラダイスというか、完璧な場所だったと思うよ。

しかし、この物語は…次は誰が死んだろう。
前回は運び屋の頭上に深刻な死亡フラウが立っていたし、詐欺師ははまた別の予想外の瞬間に殺されるのだろうか。

(フランス・男性)




最終回で運び屋が次にならないことを祈るばかり。
全員死んでほしくないよね ;-;

(女性)



シンカンセンに乗り込んだ市民はどうなったんでしょうね。

なぜか嫌われている正解するカドですが、私は大好きですよ。

量子コンピュータが本当にわかる! ― 第一線開発者がやさしく明かすしくみと可能性 Kindle版

 

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コメント

>ハッカー『それが…この超量子コンピュータです。』

なるほど、さっぱりわからんwまさしくハッカーの為に用意されたハッカーだけの舞台。
ハッカーが望んでいたわくわくするような世界ではなかったろうが、彼もまた強い奴に喧嘩売って果てた。

>『アクダマドライブ』は、言い換えればアクダマに関連するデータ記憶装置のことなの。

成る程なあ。今回カントウの目的が兄弟をドライブに無理矢理書き込むって事だったけど、今まで見たアクダマ達の生きざまは兄弟の記憶の中で永遠に残るのではないかな。

カントウさんぶっ飛び過ぎか。シンカンセンで何かしら輸送しカンサイで荷下ろしもなかったので、物欲・物質的には縛られてはいるんだろうと思っていたが、ニンゲンやめてる系だったね。

カントウは神道・出雲のモチーフでカンサイとは天津神・国津神的な対立軸で復権したということなのか?といまいちピンときていなかったが、神道(多神教)を隠れ蓑にした全体主義・国家神道、一神教(一身教w)の暗喩なのかな?

でもカントウがあの状態なら、兄弟を運ぶのは意味付けされたとしても、そもそもの設定でキュウシュウで開発・製造して新幹線でカントウへ運ぶって、、、、その他で何が必要なんだ? 何もいらなくね?

カントウ = Google
カンサイ = Amazon

>その他で何が必要なんだ? 何もいらなくね?

カントウの正体を劇的にする為の偽情報?荷の中身は描写がないので空っぽだったかもしれない。

ここからはまるっきり妄想(いつもだろw)
シンカンセンが都市(カントウ)集中する為の装置だとすると、かつてはモノ食料エネルギーなどを外に依存していたのかも。貨車があるのはその名残?
同じようにカントウに来たカンサイ人の末路も、今までヒトを外から吸収してきた惰性で、もはや増やす意味は失っていそう。

詐欺師のラジカセみたいのやらテレビが厚かったりw部屋が面白かったので、参考情報を記しておく。

1964年 夢の超特急「新幹線」開業
1970年 「人類の進歩と調和」をテーマに大阪万博 EXPO'70 開幕
1979年 初代ウォークマンTPS-L2発売
1982年 サイバーパンクのビジュアルに大きな影響を与えた映画「ブレードランナー」公開
1982年 五百円紙幣に替わり500円硬貨が登場
2000年以降 薄型テレビの普及
2019年 映画「ブレードランナー」の時代設定、酸性雨が降りそそぐロスが舞台
2020年 現在日本において個人認証ハンコは健在!w

()内、各話題の映画公開年
#01 SE7EN (1995) #02 RESERVOIR DOGS (1992) #03 MISSION:IMPOSSIBLE (1996) #04 SPEED (1997) #05 DEAD MAN WALKING (1995) #06 BROTHER (2001) #07 ロスト・チルドレン (1995) #08 BLACK RAIN (1989) #09 THE SHINING (1980) #10 BABEL (2006) #11 WAR GAMES (1983) おまけ、#12 アクダマドライブ(2020)w

何の参考にするんだよw

欧米のサイバーパンクの世界感と違かったので、日本のこの辺の時代から延長した世界だよって参考情報。
あと「電波ジャック」とか今はもう(ありえ?)ないね。気になる人はウィキペディアででも調べてくれ。

映画は古典作品と違ってエンタメとして出来上がっていた時代なので、今の若い人が見ても問題なく楽しめると思う。当然好き嫌いはあるだろうけど。

一般人ちゃんは不倫してたんじゃなくて、言い寄ってくる上司を適当にあしらってただけじゃないの。
ハッカーは「概念」としての存在にあったんで、死んだというのは違うと思うような

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